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PPK14-2-4
Echeveria purpusorum x ‘Derenceana’
seedling 2014.



偽ギシマ型と呼んでるパターンの個体。
ギシマ感というのは、ヤマト的な渋い色模様で横に開いたロゼット感。
ヤマトさんは太い葉が上向く。

真冬ちょい前くらいはもっとエッジの白さが広く際立ってて覆輪斑みたいな感じになってたんすよ。
加温しないとマックスを引き出せないタイプかな?
うちだと難しいなあ。
まあもう1年やってみよう。

--

松田・・・っ!
前進守備でのファンブルはアレとして、最終打席のクソみたいな三振はどうかと。
完全に集中力切れてるじゃないか。
・・・っはぁ〜。
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PPK14-4-3
Echeveria ‘Lola’ x purpusorum
seedling 2014.



PPK14-4-2
http://1911.seesaa.net/article/446525667.html

↑と同じ系統の‘Ben Badis’ 発展型。
こっちのほうが葉っぱが薄い感じ。
ちょっと攻撃的、気持ち大型になったかな?的なベンさん。
ベンさんは結構丸っこい印象ですが、コイツは縁なんかは結構薄くて刃物みたいになってます。
通年色味は艶白。
来年だいたい完成って感じになると思うけどどんなんなるかな?

--

オランダがプエルトリコ相手にタイブレークまで持ち込んだものの敗北・・・。
ノーアウト1、2塁のタイブレークだと後攻が有利過ぎるかなあ。
1アウトでええ。
今年のバレンティン怖いなあ。
投手陣がアレなので神宮は花火大会ですわな。
観戦には最高です。

明日はいよいよアメリカ戦ですよ・・・。
前回の決勝はハオフォやってたっけなあ。
 
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PPK15-11-1
Echeveria
moranii

x
secunda (‘Galuca’, a.k.a "SHICHIFUKUJIN")
seedling 2015.



うーん、まだよくわからん!
モランさんって遺伝具合弱いよね。

--

動物園に行きたい感は私と言えど人並みに高まってます。
うん。
ミナミコアリクイとか好きなんで・・・。
 
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来週はみなさん池袋のフェアでタニクった後フクロウを愛でたりしてるんでしょうか。
フクロウ・・・?

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とりあえず画像いってみよう!

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xGraptoveria ‘Fantôme’



前回
http://1911.seesaa.net/article/442429476.html

丸葉型と尖り葉型両方。
まあどっちがどっちかは見りゃあ分かるでしょう。

トマト缶以外にも海苔の缶を使ってます。
105mm くらいなので、かなり縦長の3.5号鉢って感じです。
テーパーも掛かってないまさにドラム缶体型なので土の容量はなかなかすごいです。
ただ、この缶は薄いので今年でもういっぱいいっぱいかも?
錆が侵食してて穴開きそう。

来年度は直径120mm級で縦長の缶に植え替えたいですが・・・。
ホムセンで塗料移すようの空き缶でも買おうかなと思ったんですが、なんか蓋の受ける部分がしっかりし過ぎてる。
他に調度良いのがもうペール缶しかない・・・。
値段は300円弱なんでどうでも良いんですがうーん、どうなのそれ?
素直にプラ鉢買いますか・・・。
ホムセンだとそれくらいのサイズのほうが良く売ってるし・・・。

空き缶は錆とか真夏の温度の影響とかが割りと気がかりでしたが、なんかむしろプラ鉢より全然調子がイイです。
植え替えたのは全株根鉢がそのまま円柱状です。
これで7割野晒し放置だぜ?
丈夫すぎてステキです。
エケベも調子良かったりするし、以前一時期植えてたハオルッチャもしぶとく元気だったな・・・。
金属鉢ぜんぜんアリだと思います。

--

多肉置き場に珍しくハト。
スズメとかメジロ、あとセキレイ?みたいな小型の鳥はちょいちょい見かけます。
カラスは何故か寄ってこない。


ホロッホーな平和の象徴、ハト。
・・・思い切り赤玉土中粒投げて追っ払ったったわ。
毎年なんか肉突かれてるし。
 
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BRUTUS特別編集 合本・珍奇植物 (マガジンハウスムック)