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PPK12-1-3
Echeveria ‘Blue Bird’ x ‘Lola’
seedling 2012.



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暖かい時期はコロラータにデ・スメットさん掛けたみたいな見た目。
今年度も冬と初夏とで全然ロゼットの形が違いました。
冬の状態は撮り忘れましたが。
3.5号鉢、植物自体の直径は5号鉢級・・・。
死ぬほど丈夫だし乾燥にも滅法強いのでうちの環境ではキュっとさせられなくなってきました。
参ったね。
肥料減らすべきだったか。
他の兄弟もいつ水遣りしたらいいかよくわからん感じなので撮り損ねてます。
絞りまくってるからギュコギュコ成長してビロビロ開くだろうなあ。
しかも鉢の直径よりロゼットが大きいから水遣りしにくいんだこれが。

結構お気に入りだったので葉挿し。
ちょっとだけ増えてます。
ちょっとだけ。
成功率がパッとしないのでテグスでカットしたほうが良いかもですね。
テグスで切れるような茎なのか?

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焼酎はほぼ飲んだことなかったんですが、茜霧島を買ってみる。
美味いね!
美味しい干し芋食べてるみたいだ。
凄い香り強い。
アホみたいな感想ですまんな。

もはや25度はジャブジャブ飲める感じ・・・。
前飲んだときはロックでも「こんなメタノール飲めるか!」と思いましたが・・・。
飲みやす過ぎて危ないわ焼酎は。
 
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PPK13-8
Echeveria
"PPK11-2-1"(‘Lola’ x lilacina ) x ‘Blue Bird’
seedlings 2013.



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最後の画像はちょっとお気に入りのベージュっぽいというかオリーブっぽいというかカーキっぽい地肌のヤツ。
肝心の色がちょっと褪めて上手く写ってない感じですが。


あまり生長していないです。
といいますのも、まず去年植え替えるべきサイズのときに鉢増しするスペースすら無く。
それでそのまま昨冬。
春もまだちょっとスペースが無かったので植え替えは先送り先送り。
そのうち植え替えるから・・・の精神で水もやらず。
たぶん3月くらいから水やってないような?
そんなワケでカッチンカッチンに引き締まってます。
ワオ!
長野で栽培したみたいだね!
でも色と質感だけで、マジ長野栽培はこの色質感でウチで肥培したよりサイズ大きいですが。

4月後半から5月というのはハイパー水遣り解禁期間な感じもしますが、今年はいろいろな事情で水やらなかったモノが多かったです。
開花中も断水。
そういうのは今でもキュッ!としてイイ感じなのでもしかしたらそういうのもアリなのか?
梅雨を硬い葉っぱでやり過ごせる。
でもまあ結局真夏は水やらないと秋までもたないだろうからあんま変わらんか・・・。

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蚊が!
ハンパねぇ!
足首の辺りがもう喰われまくってしまって。
 
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Haworthia ‘Tamatebako’ / ‘玉手箱’



リアルガチ栽培。
一枚目は最近の具合、4号鉢。
雲っているんじゃなくて、磨りガラス状なので白っぽく光が反射してます。

2枚目以降は3月初めに撮りまくったヤツ。
破棄するの勿体ないから載せちゃう。
ガチンガチンに透明でした。
画像を補正したりすると分かってしまう屋外で撮ってもキレイです。
もちろん濡らしたインチキ撮影でもないのです。
ちなみに3号植えのはみ出し、に3.5鉢を被せてあります。(持ちにくいのと、鉢の縁が見えないとサイズ感がサッパリだから)



せいぜい10pで打ち止めかと思ってましたが、まだずんずん大きくなってます。
根が充実してきたからか、生長点付近の粒も段々大きくなってるし。
ドドソンとかあの辺と変わらないくらい。
少し引っ張り上げて調整しないと。
次は5号になっちゃう。
4.5号鉢とか微妙なサイズあるのかな?

真夏怖いなあ。
温室栽培ならどれくらいいくんだろう?
まあ西向きで日当たりの悪い窓辺でもこれくらいはイケる!
リアルガチ栽培はホントに真夏不穏です。

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桑原の成長にニンマリ。
 
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PPK11-4-2 (Graptopetalum paraguayense x Echeveria laui )
x
Echeveria moranii
seedlings 2015.



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PPK11-4-2
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アヴァンギャルドなハイブリ。
うーんんんん??
縁が赤くなるかもしれないからちゃんと植え替えますか・・・。

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今月いっぱい曇天アンド雨っぽい・・・。
うーん遮光外そうかなあ。
ビミョーに晴れ間があるのが罠っぽいですが。
 
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Haworthia latispina x hastata
seedlings 2014.



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今回は2株撮りました。
案の定成長がクッソ早くなってきました。
外野コンバートせんと締まった感じにはならなさそう。

というこでサクっと外へ。

今年はラテスピカミング。
さっさと蒔きたいところですが、秋蒔きの実験も兼ねたいと思います。
ほんとベンケイソウの実生ってアホほど簡単だなあ・・・。

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バーボンはどれも似たようなもんだと思ってましたが、いくらか飲んでみると結構違う。
エンシェントエイジなんかはグレーン感が強いなあ。
カナディアンクラブっぽい風味。
 
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Aeonium canariense



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フッサフサでナイスな手触り。
臭さも足の裏みたいな感じじゃなくてなんかどっちかと言うと香草っぽいような。
とても観賞価値は高いと思いますが、持て余します。
デカすぎる。

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久々に鴨南蛮うどんを食べたらやっぱり最強でした。
見てかわいい食って美味しい。
クセのある肉のほうがうどんに合う?
羊南蛮を作ってみたくなりましたね。
どうだろう。
鴨より割高なので迷うところです。
 
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Aeonium hybird



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葉っぱ硬くて厚い A. saudersii って感じの休眠姿です。
茎も A. saundersii より硬い。
これでもおおよそ A. saundersii と A. sedifolium が雑交したものと見て良さそうな感触です。
ちなみに5本くらい挿し木してみましたが2.5本くらいしか出来てない感じです。
時期とか枝の大きさがバラバラなのでアレですが、涼しいうちにちゃんとした枝でやらないと簡単には根付かないかもしれないです。

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【訂正・お詫びのコーナー】

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キジではなくカラスらしいです。
カ、カラス・・・。
すまんな。
 
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BRUTUS特別編集 合本・珍奇植物 (マガジンハウスムック)