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Haworthia cooperi var. gordoniana sensu Bayer
MBB6933 E of Humansdorp



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相変わらずこいつぁホントに物凄い透明。
株の大きさが戻らないと窓のサイズというか葉っぱの太さとかカタチも戻らないか。
成長スピードは結構速いので楽しいもんです。

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ブラックニッカ クロスオーバー 瓶 700ml
ブラックニッカ クロスオーバー 瓶 700ml


"ふたつの個性の衝突から生まれた、衝撃。
調和の概念を超えた、ブレンデッド。
華やかなシェリー樽モルトを追いかけるように、主張するヘビーピートモルト。
ふたつのキーモルトが奏でる、クロスオーバー。"

"ハードでありながら芳醇で豊かなコクが楽しめるウイスキーです。バニラを思わせる甘い香りと爽やかな樽香、モルトとピートの香りが全体を引き締めます。ヘビーピートならではのドライでスモーキーな味わいとシェリー樽原酒の熟した果実のような華やかで芳醇な味わい。モルトの豊かなコクがゆっくりと広がります。複雑で力強いピートの余韻が続きます。【テイスティングコメント】香り:バニラを思わせる甘く、軽快なウッディさ。モルティさとピート香が全体を引き締める。味わい:ドライでスモーキーなピートの味わいと熟した果実を連想させる華やかで芳醇な味わい。モルトの豊かなコクがゆっくりと広がる。余韻:複雑で力強いピートの余韻が続く。アルコール分43%"

だそうです。
竹鶴のグレーン入りみたいな?
2000円だと2本、あるいは3本いっちゃおうかなって気もしてきますね。
ブレンダーズスピリットは出来はかなり良かったですが、2本で5000円だと思うと若干しんどい。
3000円近いと「もうちっと出してモルトいこうかな」ってなる。
 
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Haworthia albans
MH12-186-2 St. Alban's



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アクロニム無しの番号だけで自生地の表記はありませんでしたが、たぶん質問しても「H. albans の産地は St. Alban's」って返ってくるパターンだと思うので補完しておきます。

かなり大型の個体ということで見本株も3.5号か4号にいっぱいいっぱいくらいの物凄い大きさでしたが、子吹きしないということではないみたいです。
せっせとカキコして大きくしよう!
一気にモリモリしだすと不穏ですが。
良く見る RIB0076 の H. albans はなんかどれもよく似てますが、それよりもどことなく縦長っぽいかな?
マニアックですね。
いいですね。

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業者さん温室にはたまに遊びに行くワケですが、手ぶらで行くというのもどこと無くアレなのでお土産なんかを買ってみたりすることも。
で、最初は道中で買えて話題になってるお菓子・焼きたてチーズタルトなんかを持って行ったり。
ただ、この手の定番オミヤはカブりまくり!
生菓子は日持ちもしないのでやめることにしました。
ちなみに軽く日持ち焼き菓子も結構・・・。
こうなると酒か。
蒸留酒なら日持ちもします。
でも重いし、ちょっとイイレベルだと値段も不相応?

そんなワケで、ベストなお土産は「珍しめのレトルトカレー」という結論に達しました。
日持ちよし、忙しい日頃の昼食によし、物珍しさよし、携帯性よし!
インスタントなものも良い。
 
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Haworthia caerulea
H. cooperi var. gracilis sensu Bayer
Helskloof, N of Grahamstown



個人的には流行ってるんで集めだした H. caerulea
ようやく2株目。

The Genus Haworthia BOOK2 にも H. caerulea は Helspoort のデータものしか掲載されてませんが、まあコレもどう見ても H. caerulea なんでそうさせてもらいます。
"gracilis" じゃアレだし、
Helskloof も Helspoort もグーグルマップで引っかからないのでよくわかりませんが、まあ近所なんでしょう。
でもまあ H. pallens には似てると思います。
H. caerulea var. pallens sensu Breuer っていうのは分からんでもない気がしてきました。

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濱口は良かったけど秋山も覚醒したのか!?
しかし何故あそこで新井良太なのか。
 
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Haworthia ‘Kurohada Obto’ / ‘黒肌オブト’
"BLACK OBTUSA" / "ブラックオブツーサ"



ひっさびさに園芸品種らしいのを買ってみました。
尖っててカワイイ。
「元が斑入りだからまた斑出るかも」とのことでしたが、個人的には青葉で良いんです。

いわゆる「ブラックオブツーサ(錦)」の正名(国際栽培植物命名規約に則った品種名)は‘黒肌オブト(錦)’みたいですよ。
"obtusa" がラテン語で品種名には使えないからです。
総覧にも載ってないしなんでブラックオブトじゃないんだろう?
帰宅してから調べたんですが、 ‘山田ブラック(錦)’ は丸っこい培養変異らしいです。
尖ってるほうが好きなんで、思った以上にある意味逆にピンポンのパターンでした!

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色々と交配シーズンですが、毎度なかなか思い通りの予定で咲いてはくれませんね。
でもまあ7割くらいはポイントは抑えていけてると思うんで満足出来そうです。
問題は実生ハオ野郎の生存率・・・。
溜め息です。
屁まで垂れちまいそうです。
 
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PPK13-1-2
Echeveria ‘Derenceana’ x ‘Blue Bird’



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4号か3.5号か忘れましたが、まあデカイです。
毎シーズン顔が激変してる印象でしたが、こうして見ると安定してきたような気がするのでこの辺で完成なのかな?
いやでも外葉を見るとかなり葉巾が広くなってるんでスケールアップはしてるのか。
かなり気に入ってますが、人気は無い!

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やっぱりホタテは火を入れたほうが美味しい。
フライが1番好きですね。
なんかもったいなけどちょっと水分抜けたくらいに揚げたほうが。
 
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多肉植物ハオルシア 美しい種類と育て方のコツ