PPK14-6
Echeveria secunda (a.k.a. "SHICHIFUKUJIN") x ‘Blue Bird’
seedlings 2014.
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「大型・巾広・極薄葉」と「大型・硬い・白い・太い」で相性は良さそう。
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でも七福神系ってあんま気が乗らないな・・・。
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一応やっとくか。
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やっぱイイ感じだね。雌雄逆もやってみたいね。
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相変わらず夏は元気にビヨビヨだね。
という感じです。
丈夫で動きが激しいんで面白いかなと。
小苗はビヨビヨでも水やって生長させないといつまで経っても大きくならないです。
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鴨南蛮最強論者による「癖のある肉はうどんに入れると美味いんじゃないか理論」の検証コーナー。
今回は『ラム南蛮うどん』です。
ちなみに私はラム肉は「残さず食べられるけどそんなに好きではないな、多いと気持ち悪くなるかも。」という感じです。
調理方法は焼きは入れず、ネギと一緒にうどんツユで煮込む方式を採用。
ネギはタップリだ。
余談だがネギの量は多ければ多いほど旨味(グルタミン酸)と雄度(オス度)が増す。
結果発表!
ラム肉自体はネギ入りうどんツユで似てもやっぱり乳臭い。
ラム肉はラム肉だ。
ツユは丸みがあるのでちょっといい感じ。
七味唐辛子を足すとさらに謎料理感が増す。
結局ラム大好き!メェメェ!って人は最高だと思いますが、苦手な人は苦手・・・という面白みのない結果。
やっぱりトリ・ブタ・ウシの肉うどんのほうが無難です。
カモさんの代打は到底勤まりません。
やっぱ鴨南蛮って神だわ!
ちなみにトリ+ブタのダブル肉うどんを作ると鍋の締めのうどん感があります!!
そうか、複数人の場合は市販の鍋ツユを改造して最初からうどんにするってのもアリだな・・・。

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