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Haworthia blackbeardiana
H. bolusii 'blackbeardiana' sensu Bayer
Queenstown ex Ingo Breuer



ダークグリーン肌で寒天質な銀色窓のだいぶレアな黒ヒゲさんのアレなんですが、1個体なんか変な葉っぱになりまして。
表窓(内側、生長点側)の葉脈が1本ないし2本になる変なヤツに。
通常だと真ん中に1本太いので脇に2本の計3本みたいな感じ。

ついでに何かアホになったのか、生長点が消えて良い塩梅に頭が増えて。
・・・結局遺伝というか継続というか安定しませんでしたよ。
チッ。
まあ多少ポンポコリンな葉っぱが出てくる個体というのはたまにあるんですが、なかなか安定しませんね。

よく見れば「この辺があーだ」とか「色素が抜けてる!」だの眉が唾でベタベタになるような謳い文句でちょいちょい売りに出てたりしますが・・・。

栽培品種(cultivar)としての大前提は「同一の特徴を共有する"集団"」
でして、これはどういうことかと言うと「集団=繁殖出来る=同じものが増やせる」ということです。
再現性が無ければ栽培品種ではないです。
一本コッキリのヘンテコリンはただの傷物。

--

しかしまあ福岡ソフトバンクホークスの甲斐バズーカ良いですね・・・。
MVPは誰かってそりゃあ、甲斐捕手の印象しか残ってませんでしたよ。
いいなぁ・・・。
會澤の打撃も良かった。

横浜の正捕手争いはまた振り出しかなあ。
・・・ぶっちゃけ浅村獲って欲しい。
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