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Haworthia harryi
H. cooperi 'gordoniana' sensu Bayer
JDV90/80 Uniondale Poort



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3号のプラ鉢をやめて、75mm LONG ポリに。
サイズ感的には3号より 75mm LONG のほうがボリュームはあります。
でも当たり前ですが、間口は若干狭い。


当初は「なんだこのグリーン野郎は!?」と衝撃を受けた個体でしたが、前回の個体を見ると「あー、わからんでもないかも」となってくるワケで。
H. harryi を個体単位よりも種(species)単位として捉えるには非常に面白い個体。
かなり色んなとこから遺伝子ゴッチャになって出来た種なんだなあと。

サイズ的にはかなり大型。
最近ちょっと H. decipiens の先祖みたいな雰囲気を出してきてますが・・・何なんだろう?
どこ由来?

当初は葉焼けしやすくて「グリーンのくせになんなんだこの野郎!」とか思ってましたが、ようやく鍛え終わったのか、馴染みきったのか、割りと平然と酷暑を乗り越えてくれましたよ。
けっこうグイグイ生長してきたし。
窓も増えてきたし。
まあ、外側は齧られたんですけどね…。


4回に渡って4個体ほど載せてみましたが、花期はだいたい一緒で・・・6月だっけ?
7月?
遅いです。
H. ionandra とかあの辺と近い時期。

一方、サメムラさんは激早い4月初めくらい。
うちではだいたい最初に咲きます。

−−

以前カリッカリのチリッチリ気味に栽培している人からハオルチアを買ったことがありまして。
さぞハードな栽培をされてきた株なんだろうと。
徒長しちゃうかな?とか思いながらウチの栽培ゾーンに置いたらクソマッハで焼け散らかしまして…。
えぇ…チリチリがボロボロになってしまいましてね。
ウチってそんな辛いの?
というか、あんだけカリカリだったのはただの水切りなの?

まあ他所で買ったり譲って貰うにしても「ここの苗は合わなくて慣らすのシンドイ…」っていうのありますよね。
無いですか?
私が辛くし過ぎてるだけですか。
そうですか。
まあその分ウチから他所に行く分には慣らしやすいと思ってはいるんですが…どうなんだろ?

高湿度ユルユル光線のハオルチアと低湿度カッチカチ栽培のベンケイソウはキレイかもしれないですけど、自分のところで維持出来ないリスクというのが高いのでナントモですよね。
見た目の維持もそうなんですが、焼けたりビヨビヨになったりして最悪潰れますから。
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