17
Tuesday
April
2012
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Sedum palmeri

http://1911.up.seesaa.net/image/1911-2011-08-24T21:43:06-1.jpg


画像で見るとなんかイマイチだけど現物はそこそこダイナミック。
もう少し頭数があれば良かったかも。
使い道が無かった100均の培養土たっぷり使ったけど効いてる感じもなく今年出た子株は1つ。
こういう鉢にこそ草花野菜培養土ゴールデン割り完熟バーク堆肥投入の胃もたれ待った無し土を使うべきだった。

完全に放置可能で多肉中最強だと思う。
コイツ級にタフなのはあとはセネキオか。
美空鉾と薄化粧の寄せ植えなら無敵だろうけど面白くない・・・。

ここ2年程雑種を作ってきたけど流石にもう飽きた。
朧月との雑種は締めに相応しい雑草っぷりを発揮してくれるだろうけどなあ。
下葉もキレイに落ちそう。

--

普通のペプシコーラって下手したら10年くらい飲んでないような気がしたんで久々に飲もうと思ったらどこもネックスしかない件。
あらー。
13
Friday
April
2012
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Sedum suaveolens


http://1911.up.seesaa.net/image/1911-2011-05-20T19:47:49-1.jpg
去年5月半ば。

開花は5月半ばか・・・。
株の大きさにも因るだろうけどかなり遅めだった。
Echeveria moranii の花粉つけたんだけどなんか種子出来んかったんよね。
何でだろ。
種子親として結構イイ植物なんじゃないかと思ったんだけど。
今年は何か花粉親に使うてみよう。
間に合えば。
やらかし気味で開花遅れそうな朧月と交配と出来たら楽しい。
ローラとやりたいけど開花株買う作戦じゃないと間に合わんのでいいや。

前秋に錦玉園行ったときは特大株にギリ花が残ってたような?
あんま覚えてないけど E. cante と交配出来たら熱い。
白さ的にもサイズ的にも。
デスメちゃんだと肉厚肉厚でやや被り気味かな。
悪くはないだろうけど。
メキシカンジャイアントはあんま好きじゃないけど上手いことシルエット改良出来たらステキだろうなあ。

--

新井さんのドタバタした泥臭くも熱いダイビングキャッチから糞みたいな悪送球。
憎めないなあ新井さんは。
05
Thursday
April
2012
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冬に消えるツルマンネンがまた生えてきたり色々とイイ感じにモワっとしてきた。
オオマルバマンネンとマルバマンネンは消えかかってる。
メヒコマンネンも意外とこの鉢の中じゃダメだ。
野ざらし可能マンネンはもう1種類くらい投入したいけどなんかないかな。

--

ボウカーとか言うハズレ外人。
もうすっかり阪神の御家芸ではなく巨人の鉄板にやっちまったなあ。
それにしてもグライシンガーとホワイトセルが当たり補強だったとは・・・。
ホワイトセルはそのうち冷めたくなってそうだけど。
24
Saturday
March
2012
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http://1911.up.seesaa.net/image/1911-2011-09-21T19:45:54-1.jpg
9月下旬

休眠期はそっくりやね。

--

Masterキートン新作読んだった。
「こういう漫画です」みたいなテンプレが懐かしい感じで面白かったね。
お土産民芸品で戦うのかっこええ。
キートンは元スペツナズの色物を何人倒したんだろう。
20
Tuesday
March
2012
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nabe さんから貰うたヤツ。
一回消滅させて2回目。
今回もおっかなびっくり気味ですがなんとか生きてます。
成育期は葉っぱ長いんだけどその辺はオロスティック。
子持ち系しか持ってなかったんで爪爪が新鮮。
オロス丼に組み込もうかと思ったけどスペースがなかった。
オロロ。

--

今日は暑いくらいだった。
年中こんくらいで雨が2〜3週間にいっぺんくらいならジャパンも多肉ジャングルなのに。
27
Monday
February
2012
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x Sedeveria ‘Green Rose’

http://1911.up.seesaa.net/image/1911-2011-05-04T20:55:57-1.jpg
去年5月始め


なんか不気味な姿になってます。
いつの間にこんな成長してたの?って感じで。
仔吹きもしてきた。


x Sedeveria ‘Green Rose’
http://crassulaceae.ch/index.php?TPL=113&x270_id=128&x270_listsearch=1

http://www.sedumphotos.net/v/succulent+p-z/x+Sedeveria+Green+Rose+_1_.jpg.html
やっぱりここの画像がインパクト大だ。

タフなのでプランターでモジャモジャさせるのもいいかもしれない。

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今更アバターの感想。
意図的なんだろうけどナビィも宇宙人というより人間っぽくて肌が青いだけのどっかの土人って感じ。
餌で釣れない未開人は侵略する白人様の図。
アメリカンマッチョアイコンな大佐はイイネ。
お約束キャラだけど他の映画のヤツらよりタフな描かれかたで良かった。
超絶CGも丁寧なテンプレストーリーもアメリカ娯楽映画の集大成って感じだ。
エイリアン2が好きなんで満足した。
ていうかエイリアン2と似てるとこ多い。

植物なんかも凝ってるんだけどやっぱりなんとなく深海生物とかキノコとかのオマージュっぽい所が見える。
パカパカメセンとかハオルッチャのほうがビックリ植物な感じがするなぁ。
背景植物といってもキャラクターに近い立ち位置だからあんまりディテールが凝ってたりしてパッと見である程度わからんとアレのかもしれんけど。
1mくらいのオブツーサとかCGで作ったら惑星パンドラでもインパクトありそう。

アバタービークルアクションフィギュア/Avatar RDACombat Amp Suit
アバタービークルアクションフィギュア/Avatar RDA Combat Amp Suit
13
Monday
February
2012
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去年の春のバザールで撮影の謎物体。
たぶん xCremneria か何かってのはすぐ思ったんですが意外とピンとくるモノが見つからないっていう。

で、この前 ICN の更新された記事を眺めてたら見っけました。

Cremnophila nutans
http://crassulaceae.ch/index.php?TPL=113&x270_id=1290&x270_listsearch=1

あー Cremnophila nutans のこういう個体かなー。
花見ないとアレだけどこの画像を見ると C. nutans っぽいね。

Genus Cremnophila
http://crassulaceae.net/cremnophilamenu/66-speciescremnophila/159-genus-cremnophila-uk

Cremnophila nutans
http://crassulaceae.ch/index.php?TPL=113&x270_id=1285&x270_listsearch=1
http://www.crassulaceae.com/botanik/pflanzen/botspezies_seite_en.asp?main=190080&menu=1&bgt=cm&genus=CREMNOPHILA&gnr=1670

Cremnophila linguifolia
http://crassulaceae.ch/index.php?TPL=113&x270_id=244&x270_listsearch=1
http://www.crassulaceae.com/botanik/pflanzen/botspezies_seite_en.asp?main=190010&menu=1&bgt=cm&genus=CREMNOPHILA&gnr=1670

RESURRECTION OF CREMNOPHILA
http://www.crassulaceae.com/botanik/pflanzen/botanzeige_scan_en.asp?gnr=1670&cat=&scan=1670-1

花がセダムみたいに開くのが C. nutans 、エケベみたいに閉じ気味なのが C. linguifolia です。
C. linguifolia も 東錦で売ってるんで Cremnophila 属コンプリートしてみよー!
C. nutans には結構顔違いがあるけど。

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xCremneria ‘Ariadne’
http://hoodr.com/cacti/index.php?page=c0660

最近出回りだした‘Ariadne’。
名前は Margrit が付けたみたいだ。
ほーこんな花咲くんだ。
スリークォーターだし xCremneria というのがホントなら C. nutans の交配なんだろねサイズ的にも。
緑色になることが圧倒的に多い xCremneria だけどこんだけ灰色っぽいってことは多肉植物写真集2巻みたいな灰色っぽいムチムチの C. nutans 使うたんかね。
Thompsonella っぽい変態植物で結構面白いかも。


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ちなみに【エケベリア・センペルビオイデス】で売ってる(殆ど売ってないか)ヤツはラベルが合ってるならエケベリアではなくクレムネリア。

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xCremneria ‘Sempervivoides’
http://crassulaceae.net/xcremneria/74-cultivar/273-xcremneria-sempervivoides-engl
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semperviv+oides なんでセンペルヴィ“ヴォ”イデスやね。
Gossot 師匠の交雑種だ!
説明を読んだ感じだとラベルも合ってそうな感じ。
Echeveria elegans x Cremnophila linguifolia の割には葉先が尖ってる。
花と株だけで判断するなら E. amoena とクレムノフィラっぽい感じだけど親間違ってないのかな?
説明文と合ってるから正名としては『 xCremneria ‘Sempervivoides’』なんだろうけど。


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xCremneria ‘Seerose’
http://crassulaceae.net/xcremneria/74-cultivar/1030-xcremneria-seerose-en-fr

Discussion:
The plant is sold as Echeveria byrnesii or E. secunda ‘Byrnesii’ - but it certainly is not this species.
It is a hybrid and the extremely long and horizontal inflorescences indicate that Cremnophila linguifolia is one parent.
Most probably the other parent is E. secunda fa. byrnesii .
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E. byrnesii やら E. secunda ‘Byrnesii’ やらで販売されててこの顔・・・。
んー?

http://www.flickr.com/search/?q=cremneria

『ブライアンシー』 also called E. ‘Bob Jolly’
http://1911.up.seesaa.net/image/1911-2010-10-22T21:32:49-1.jpg


『ブライアンシー』ってのは『byrnesii』から来てたのか。
『ビルネシー』とかで挿さってればもうちょい早く気付いたかも。
Byrnes さんは「バーンズ」と発音されることが多いみたい。
とにかく、『ブライアンシー』やら‘Bob Jolly’のこんなん買ってくれば ICN で言うところの xC. ‘Seerose’ が手に入るっていうアレです。
っていうか xCremneria なのコレ?
花自体はエケベっぽいけど確かに咲き方は変。
いずれにしろ原型がわからなくなるカナを当てるくらいならミススペルで書いて欲しい。
この前は某オクで E. ‘Worfield Wonder’(‘Derosa’)らしきものが『ウィキルドウォント』なんて名前になってて鼻水出た。
ウォントさん殺されちゃったよ。

ロライマのボブジョリ
http://www.roraimanursery.com.au/sales/index.php?act=viewProd&productId=12228
ロライマのラベルに期待はしてない。つか何コレ?ベニゲ?

リアル Echeveria secunda fa. byrnesii
http://www.crassulaceae.com/botanik/pflanzen/botspezies_seite_en.asp?main=122970&menu=1&bgt=cm&genus=ECHEVERIA&gnr=1610

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今日の画像のに似たモノ。
http://1911.up.seesaa.net/image/1911-2010-07-04T20:07:32-1.jpg
ブレブレだけど葉っぱはザラザラしてて茎も表面ツルツルしてて真っ直ぐ伸びてる。

xCremneria ‘Pruinosa’
Created by J.-B.A. Deleuil, 1873
Parentage: Cremnophila linguifolia × Echeveria coccinea

っぽい。
園芸界からは消滅してると考えられている植物なんで花まで確認出来ればかなりの掘り出しもんだ。

Echeveria coccinea
http://www.crassulaceae.com/botanik/pflanzen/botspezies_seite_en.asp?main=120670&menu=1&bgt=cm&genus=ECHEVERIA&gnr=1610

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ICN のリスト

--------- hybrid with C. nutans
xCremnosedum ‘Crocodile’
 (C. nutans x S. furfuraceum , ISI 1641), hybrid by Bob Grim.
xCremnosedum ‘Little Gem’
 (C. nutans x S. humifusum , ISI 1256), hybrid by Bob Grim.
xCremnosedum ‘Pearson's Surprise’
 (C. nutans x S. dendroideum )
xCremnosedum ‘Whetstone’
 (C. nutans x S. clavatum )

--------- hybrid with C. linguifloia
xCremnosedum ‘First Foundling’
 (Sedum ‘Sandra Mottram’ x C. linguifolia )
xCremnosedum ‘Penn Ar Ru’
 (C. linguifolia x S. adolphii or S. nussbaumerianum ?)
xCremneria ‘Expatriata‘
 (C. linguifolia x E. amoena )
xCremneria ‘Mutabilis’
 (C. linguifolia x E. scheerii ), hybrid by Deleuil, 1874
xCremneria ‘Scaphylla’
 (C. linguifolia x E. agavoides ), hybrid by Deleuil, 1872
xCremneria ‘Weingartiana’

コレに ICN のサイトに載ってるけど抜けてるの

xCremneria ‘Seerose’
xCremnopetalum ‘Fred Wass’
 (G. paraguayense x C. nutans)
 Created by Kimnach & Moran in CSJA 58 (2): 55, 1986.
 A single hybrid released in 2006 by Ray Stephenson.

と、俺の知ってるコイツら

xCremneria ‘Ariadne’
 (hybrid of C. nutans ?)
xCremneria ‘Chubbs’ (not Echeveria !)
 (C. linguifolia x E. setosa v. ciliata
xCremneria ‘Pruinosa’
 (C. linguifolia x E. coccinea ), hybrid by Deleuil, 1873
 not confirmed.

を加えたモノで全部かな?
他にもなんか緑色で黄色っぽい花が咲くのがあったら要注意だ。

あと ‘Apricot Dreams’が G. pachyphyllum x C. linguifolia の xCremnopetalum かもしれん(花も見たことないし全然確証なし)。
http://crassulaceae.ch/index.php?TPL=113&x270_id=157&x270_listsearch=1

他にも Uhl 教授が
S. commixtumC. linguifoliaC. nutans ?)
C. nutansS. dendroideum
E. bicolorC. nutans
C. nutans x Villadia nelsonii (→ xCremnadia
みたいな実験物体たくさん作ってるんでその辺のアレがポロっと出回ったりしてるのかもわからん。
この辺の実験物体は幾つかは品種名が与えられてるんだけどワケわからんくなってラベル落ちしたりしたらホントワケわからんアレになるからアレかも。

xCremneria ‘Weingartiana’
http://crassulaceae.net/component/content/article/52-nouveautessitecategorie/282-xcremneria-weingartiana-engl-a-fr
http://crassulaceae.net/icn-crassulaceae-collection/129-photos/1088-icn-american-crassulaceae-ph?start=3
コレって 【xCremneria ‘Cochlearis’ ( C. linguifolia x E. atropurpurea ) Deleuil 1875】 じゃね?

‘Worthy One’ は xCremneria ではなくて E. pulidonis 系の xPachyveria
http://crassulaceae.net/xpachyveriamenu/87-list-cultivars/483-xpachyveria-list-m-to-y-engl

--

120213_195623.jpg

来月からバガボンド再開するらしいよ。
それより冨樫の画と巻末コメが荒れてきてるのが気になる・・・。
画が荒れるのは休載再開フラグだから怖い。

pepita(ペピータ) (井上雄彦 meets ガウディ)
pepita(ペピータ) (井上雄彦 meets ガウディ)
05
Sunday
February
2012
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バザールで錦玉園におわした謎のセデベリアっぽいモノ。


話がいきなり飛んでしまってアレなんだけど某blogさんに謎セデベリアが花とセットで掲載されてた。
花画像はありがたいなぁ。
なんとなく錦玉園で購入されたような雰囲気。
最近見つけたコレ↓と判明。

xSedeveria ‘El Aquinet’
http://crassulaceae.ch/index.php?TPL=113&x270_id=288&x270_listsearch=1
花も一致。
短めで丸っこいクリーム色の花弁が特徴かな。
David Cumming こんなんも作ってたんか。
ハルチア掘ったりベンケー雑種作ったり楽しそうだ。

で、今日載せたモノももしかして同じモノ・・・?っていう。
違うような雰囲気もするけど季節・栽培のアレで変わる範囲なんで判断が難しい。
花があれば・・・。


xSedeveria ‘Pudgy’
http://crassulaceae.ch/index.php?TPL=113&x270_id=271&x270_listsearch=1
似た感じの。
こっちは鋭角な上のと比べると鋭角で大きめな花かな。
E. derenbergii 系っぽい謎のセデベリアは他にも結構あるらしいんだけど、株だと見分けつかないような感じで花が全然別物!みたいなモノもあるらしい。
へぇ。

謎物体でも開花とセットになってれば結構分かるんでみんなもっと花を撮影しよー!

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以下セダム関係とかで気になったICNの記事。

xSedeveria ‘Whitestonecrop’
http://crassulaceae.ch/index.php?TPL=113&x270_id=283&x270_listsearch=1
「白くないしセダムなのセデベなの?何なのコレ?ラベル間違い?」な感じだったホワイトストーンクロップ。
Whitestone Nurseries で出来たからこの名前なのね。
ふーん。
Echeveria prolifica x Sedum stahlii っていう組み合わせも確かにそんな感じで思わず唸りましたよ。
確かにプロリっぽいモジャさと咲き方。
プロリは去年マクドに花粉つけようかと思ったけど花粉出なかったのよね。
雄性不稔?
去年は全然だったけど種子親に使ってみたくなったかも。


Sedum ‘Robert Grimm’
http://crassulaceae.ch/index.php?TPL=113&x270_id=272&x270_listsearch=1
ゴッチャになるヤツ。
確かにエケベ、 Echeveria rosea が掛かってるとは思えん。
そうかこの毛は Sedum versadense (すぷりんぐわんだー)の毛か。
Sedum versadense の雑種は作ってみたいなぁ。


xSedeveria ‘Fanfare’
http://crassulaceae.ch/index.php?TPL=113&x270_id=127&x270_listsearch=1
セデベになったファンファーレ。
sepal とか calyx の形状がアレ系のセデベというよりエケベっぽく見えたり。
これもしかしたらエケベ同士の雑種かもわからん。
E. roseaE. secunda ‘Pumila’みたいな(個人的には鋭い予想じゃないかと思ってる)。
となると著名人の失われたクラシックハイブリの可能性もあったりなんかして。
こんな感じの組み合わせ探せばそれらしいブツが見つかるかもしれんけどちょっと面倒なんで気が向いたらアレしてみよう。


xSedeveria ‘Liege Commixion’
http://crassulaceae.ch/index.php?TPL=10262&x270_id=133
なんだこれ。


xSedeveria ‘Maialen’
http://crassulaceae.ch/index.php?TPL=10262&x270_id=132
‘Marcus’から『マーカス』、『マックス』を経て最終的には『マッコス』までラベルが劣化する。
ほんと伝言ゲームなんとかならんの?
途中『マックス・ジョーンズ』へ寄り道したり。
‘Marcus Jones’は関係ない Dick Wright のフリル系。
白花のセダムと・・・何だろ?
パッと見 E. amoena ‘Microcalyx’とか掛かってそうな感じだけど花の色が気になる。
大正義 E. derenbergii


xSedeveria (?) ‘Rolly’
http://crassulaceae.ch/index.php?TPL=10262&x270_id=1219
『ヌダ』のヤツだ。
「韓国では Echeveria nuda になってるけどこれはもちろん間違い」言われてる。
そらそうなるよ。
『ヌダ』は国内で軍旗( E. ‘funki’ )を使って出来たモノなんて話だけどなんで『ヌダ』なんて名前なのか。
“In Europe sometimes - wrongly - distributed as Echeveria agavoides x Sedum cuspidatum .”ってのも気になる。
日本で出来たってのも違うんじゃないか?
もうワケわからん。


xSedeveria ‘Spring Jade’
http://crassulaceae.ch/index.php?TPL=10262&x270_id=289
群月花のヤツ。
OZで xPachyveria ‘White Nun’ で売ってるのは関係ないのかな。
割りと良く出来てる雑種なんでコレも古い人の作品かもわからん。
片親は E. derenbergii だろうけどそう言えば花見たことない。
開花画像も見つからない。
誰か持ってたら下さい。
コレ系のベンケーソーにしては異常に葉っぱが取れ難かった印象。

---------------------

以下もう関係ないプロリ系。

Echeveria ‘Chrissy n Ryan’
http://crassulaceae.ch/index.php?TPL=113&x270_id=435&x270_listsearch=1
E. prolifica x setosa var. deminuta
規約的に怪しい名前。


Echeveria ‘Captain Hay’
http://crassulaceae.ch/index.php?TPL=113&x270_id=418&x270_listsearch=1
E. derenbergii x prolifica とされとる。
うーん‘Captain Hay’と言い切れそうな個体の花を見たことないんでなんとも。
E. derenbergiiE. prolifica っていう発想は目から竜鱗。

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以下全然関係ないパキベ系。

Pachyphytum ‘Captain Jessop’
http://crassulaceae.ch/index.php?TPL=113&x270_id=1201&x270_listsearch=1
P. ‘Oviride’だなコレ。
花も多肉植物写真集1巻のと一緒。
http://1911.up.seesaa.net/image/1911-2010-10-27T21:48:47-1.jpg
‘Oviride’自体は流通具合から日本で出来たっぽい雰囲気だけどどうなんだろう?


xPachyveria ‘Glauca’ & xPachyveria ‘Bea’
http://crassulaceae.ch/index.php?TPL=113&x270_id=1264&x270_listsearch=1
http://crassulaceae.ch/index.php?TPL=113&x270_id=1878&x270_listsearch=1

よく「ロンギフォリウム」で間違って売ってるヤツ。
‘Glauca’やめて‘Bea’にしようや、っていう。
ラベルにしとくならこんな感じ?
【 xPachyveria ‘Glauca’ ( ‘Bea’ sensu ICN ) 】

Pachyphytum longifolium
http://crassulaceae.ch/index.php?TPL=113&x270_id=2006&x270_listsearch=1
リアルロンギホのニュー画像。
・・・・・・ん?
なんかこんなん枯らしたことあるな。

http://1911.up.seesaa.net/image/1911-2008-10-05T19:50:17-1.jpg
奥がそう。手前の2つは見返り美人とかで売ってるヤツ(正名はまだ不明)。
http://1911.up.seesaa.net/image/1911-2009-03-13T18:36:09-1.jpg
コレ。

そうかリアル P. longifolium だったかもしれんのか。
謎パキベを疑ってたけどパキベっぽくなかったから不思議だったのよ。
「【ロンギフォリム】っていうラベルが来てるんだからホンモノの P. longifolium が日本にもあるはずだ!」って思ってたけどそういうアレか。
原種なら学名に戻してやればそういう層に需要があると思うんだよね。
というか原種は原種として評価されないと勿体無いと思う。

--

城島が1、3塁とレフトの練習しとるらしい。
おお、もう・・・。
新井さんはどうせ外されないだろうしブラゼル危うい。
むむむ。
3塁新井さん、1塁ブラニキ、レフトジョニキ、捕手藤井の体制なら驚異のスーパーゲッツー打線や!
24
Tuesday
January
2012
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Sedum spp.


http://1911.up.seesaa.net/image/1911-2011-05-02T20:09:25-1.jpg
5月始め

12月の始めくらいに撮った画像。
こんな感じです。
流石に肥料とか切れてる感。
夏に思いっきりミンミンゼミの死骸が頭から突っ込んでただけどいつの間にかアリさんが分解してくれたみたいで助かった。
なお鉢底の巣と卵は洗い流す模様。

--

半分氷な雪の塊が直撃したのかアエオパーカネウム選手がバッキリ折れて開幕ピンチな件。
おお、もう・・・。
なんか成長点付近も半分吹き飛んどるし。
16
Monday
January
2012
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2010年10月の飛鳥山で。

http://1911.up.seesaa.net/image/1911-2010-05-08T20:53:32-1.jpg
2010年5月の飛鳥山で。


今更使い忘れ画像を使おうのコーナー。
5月のときは本気でさっぱりだったけど10月の顔と花がタキタス系という話を聞いて「あぁ、たぶんコレ xTachiveria ‘Ruth Bancroft’ですわ」ってなったのよね。
今なら分かり易いリンク先も出来てるんでいってみよー!


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【xTaciveria ‘Ruth Bancroft’】
http://crassulaceae.ch/index.php?TPL=10329&x270_id=741

Tacitus bellus x Echeveria ‘Pulv-oliver’
作って名前付けた人→ Bartley Schwarz

E. ‘Pulv-oliver’は作った本人の Victor Reiter 本人から受け取ったモノを使うた。
タキタス雑種なのは間違いないけど毛とかそういう名残みたいのは全然ない。
花期がタキタスより2〜3ヶ月遅いのがおもろいで。
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ビックリ両親。
E. ‘Pulv-oliver’ ってのはよく『ハムシー』で間違って売ってるヤツ。
パルボリバー掛かってるようには見えんよね。
なんか黒っぽくなってるし。
花もタキタス過ぎて。
調べようもないしそういうもんだと思っておくしかない。

Echeveria ‘Pulv-oliver’
http://crassulaceae.ch/index.php?TPL=113&x270_id=493&x270_listsearch=1
何回書いたかわからんけど E. harmsii は超珍しくてホンモノは錦玉園くらいにしかない。

Echeveria harmsii
http://crassulaceae.ch/index.php?TPL=113&x270_id=1168&x270_listsearch=1
葉っぱとかは地味だけ花が全然違ってデカイくてなんかスゴイ。
高級感のある赤みたいな色で不思議なオーラがある。

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xT. ‘Ruth Bancroft’と関係あるタキベがもう1つあって、それは xT. ‘Victor Reiter’っていうヤツ。

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【xTaciveria ‘Victor Reiter’】
http://crassulaceae.ch/index.php?TPL=10329&x270_id=742

xTaciveria ‘Ruth Bancroft’ x ?
Victor Reiter が作ったか、偶然出来たのを見つけたかしたんで彼の名前が付いとる。
xT. ‘Victor Reiter’ は xT. ‘Ruth Bancroft’によー似とるけどなんか少し小さめでもうちょい赤くて育て難いで。
花期がタキタスより2〜3ヶ月遅いのがおもろいで。
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1枚目の画像は何ともだけど2枚目以降は確かに xT. ‘Ruth Bancroft’ とは別物に見える。

で、事情に詳しそうな人のカキコミを見つけた。

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http://www.thegardenforums.org/viewtopic.php?p=142047
おうみんな!
この2つのことでみんながヤイヤイやっとるのが嬉しいで。
xT. ‘Ruth Bancroft’ は xT. ‘Victor Reiter’ の親やで。
ワイの友人の Bartley Swartz が xT. ‘Ruth Bancroft’を作って、 Victor Reiter が xT. ‘Victor Reiter’ 作ったんや。
Victor は自分の作品に自分の名前をつけるようなことはせんかったんやけど、Victor が亡くなってしもうた後にワイが彼の名前を付けてもうたんや。
それが Victor への賛辞になる思ってん。
ワイは Victor が何を xT. ‘Ruth Bancroft’ に掛けてたかはわかれへん。
自家受粉ちゃうかなぁ?
xT. ‘Ruth Bancroft’ は Tacitus bellus x E. ‘Palv-oliver’でなぁ、E. ‘Palv-oliver’は Victor が1950年代に作ったもんや。
“Oiver”言うんは Oliveranthus harmsii のことでな、E. harmsii の古い名前やで。
せやから xT. ‘Ruth Bancroft’ はある意味3つの属を跨ってアレしてもうてるいうことやな。
ワイはまだ xT. ‘Victor Reiter’ の兄弟苗を育てとるけどなかなか黒いええ感じな葉っぱにはなれへんな。
コイツらあんま丈夫やないんやけど来年は植え替えやら肥料やらアレしてケツ叩いたるわ。
ほな!

Jon D
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ふーんなるほどねー。

xTacisedum ‘Barton Pink’
http://crassulaceae.ch/index.php?TPL=10286&x270_id=329
xTacisedum ‘Heswall’に T. bellus 戻し交配とかいう。
『Parents: xGraptosedum ‘Heswall’ x Graptopetalum bellum / xTacisedum ‘Heswall’ x Tacitus bellus (seed from Tacitus bellus )』
って書いてるんだけどさぁ、『seed from Tacitus bellus』ってタキタスが種子親・Pod Parent ってこと?
種子親を先に書くのが普通なんだけど。
たまに説明文と表記が食い違ってる項目見かけるけどその辺知らんのかな。


xTacisedum ‘Barton Pink’
http://crassulaceae.ch/index.php?TPL=10286&x270_id=330
表記だけ見ればテンコシャンコ交配っぽい。
画像ナシか。


xTacisedum ‘Heswall’
http://crassulaceae.net/index.php?option=com_content&view=article&id=1044:xtacisedum-heswall&catid=124:cultivar&Itemid=57
T. bellus x Sedum suaveolens の変態ベンケーソー夢のコラボ。


xTacipetalum ‘Stardust’
http://crassulaceae.ch/index.php?TPL=10280&x270_id=1579
Graptopetalum saxifragoides x Tacitus bellus っていう Myron Kimnach さんの実験物体っぽい雑種。


『チェリープリンセス』ってのはどうもジャパンで出来た T. bellusE. laui の雑種らしい。
へぇ。
他には七福神と交配して『セブンスター』なんてのも作られた。
七福神は原種 E. secunda ではないってところがオモロイかも。

あと T. bellus に花の色の違いで品種名っぽいのついてる場合がちょいちょいある。
ただ T. bellus は真っ赤な花ってイメージですが白っぽい花が咲くことも結構ある。
個体差なのか、栽培的なことなのか、もうちょっと運っぽい要素なのか、その辺は不明。

Tacitus bellus ( Graptopetalum bellum )
http://www.crassulaceae.com/botanik/pflanzen/botspezies_seite_en.asp?main=110040&menu=1&bgt=cm&genus=GRAPTOPETALUM&gnr=1620

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瞳の色を変える技術が出来そう、みたいな話。
レーザーで濃い色素を壊して黒とか茶色から半永久的に青い目にするそうな。
コワッ。
赤くするほうが何となく需要ありそう。
部分的に焼いたら写輪眼みたいな模様とかも出来そう。
21
Wednesday
December
2011
111211_132716.jpg

Sedum palmeri

割りと見頃です。
たいしたことないけど。
培養土は多めにくれてやったハズなんだけどあんまりだなぁ。
100均で買ったヤツの余り物使ったのが良くなかったのかも。
もっとこうデロンデロンデロンギな感じで暴れて欲しかったんだけど。
地植えもやってみよっかな。

色々と雑種を作ってみたけどもう飽きたんで今年分で終了。
朧月と交配してスーパー雑草作ろうとか一時期考えてたけど ICN に似たような組み合わせのヤツがあって、その・・・すごく雑草です・・・。
っていう。
そら E. longissima とか使えるなら使うてみるけど。
チョメりたくるよそら。

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薄化粧の葉っぱにツヤを足したようなので『セダム ルテア』ってのが売ってる。
何気なくスルーしてたけどオカシイよなぁこのラベルは。
オネェ化しとる。

調べてみよー。
とりあえず「sedum luteum」で検索しても S. surculosum var. luteum くらいしか掛からんね。
S. surculosum var. luteum は Monanthes に分類されてたこともあってなかなかオモロイ花咲くよ。
ゼリーみたいのついてる。

http://www.ipni.org/ipni/idPlantNameSearch.do?id=275650-1&back_page=%2Fipni%2FeditAdvPlantNameSearch.do%3Ffind_infragenus%3D%26find_isAPNIRecord%3Dtrue%26find_geoUnit%3D%26find_includePublicationAuthors%3Dtrue%26find_addedSince%3D%26find_family%3D%26find_genus%3Dsedum%26find_sortByFamily%3Dtrue%26find_isGCIRecord%3Dtrue%26find_infrafamily%3D%26find_rankToReturn%3Dall%26find_publicationTitle%3D%26find_authorAbbrev%3D%26find_infraspecies%3D%26find_includeBasionymAuthors%3Dtrue%26find_modifiedSince%3D%26find_isIKRecord%3Dtrue%26find_species%3Dluteum%26output_format%3Dnormal

無効みたい。



うーん、「ルテア」とかそういうのはつかない全然別の名前臭いな。
チラっと調べると「S. confusum なんじゃね?」説と 「S. praealtum でも売っとるで」説がある感じ。
S. praealtumS. dendroideum subsp. praealtum だから違いそうかな。

Sedum dendroideum subsp. praealtum
http://www.crassulaceae.com/botanik/pflanzen/botspezies_seite_en.asp?main=183070&menu=1&bgt=cm&genus=SEDUM&gnr=1340


S. confusum は画像検索してみると確かに似た感じだ。

Sedum confusum
http://www.crassulaceae.com/botanik/pflanzen/botspezies_seite_en.asp?main=180500&menu=1&bgt=cm&genus=SEDUM&gnr=1340

・・・引きでわからん!
記載もほとんど何も書いてねぇ!

http://www.crassulaceae.ch/index.php?TPL=113&x270_id=1874&x270_listsearch=1
http://www.crassulaceae.ch/index.php?TPL=113&x270_id=1875&x270_listsearch=1

・・・?
わからんなぁ。
小苗のうちはロゼットっぽいんだろか。
飽きたからまた今度調べよう。

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ローリエの効果については10年以上疑ってる。
あの葉っぱ意味あるんだろか。
今度お湯で煮て確かめてみたい。
21
Wednesday
September
2011
110918_143918.jpg

調子上がってきた。
でもなんか小さいや。
日当たりと通風が良すぎるからかな。

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台風。
タイフーン。
タイフォン。
テュポーン。
久々に荒ぶってますなぁ。
雨避けて日蔭で塩漬けにしてたアエオもビッシャリな件。
大丈夫かいな。
ハウス持ってる人はふっとんだりしてないかな。
24
Wednesday
August
2011
110824_160711_ed.jpg

Sedum palmeri

http://1911.up.seesaa.net/image/1911-2011-03-24T20:34:29-1.jpg
3月下旬

モリってきた。
培養土ドーンしたんでもっとモジャるかと思ったんだけどそこそこだった。
放置で水遣りせんかったからかなー。
まぁいいや。
もっとウジャウジャして垂れたり暴れたりしてくれ。

しかし夏は地味だ。
凡庸凡庸アンド凡庸。
やっぱ紅葉期間と開花期だけだなー。
斑入りでもあればええのに。

雑種の種子親に色々と使ったけどもうええわ。
開花早くて使い難いし。

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金曜にヱヴァ破。
序のラミちゃん変型のビックリより凄いのが盛り沢山っていう。
ゼルちゃんの強さには劇場でチビった。
枠が2時間だからカットされるって噂だけどどこだろ。
DVD・BDの追加シーンの「アンタ誰!?」状態の加持とかは切ってええ。
そんなことよりQの情報くるんかな。
いちおー多肉blog的なことを言う海洋研究所で弁当食ってるときの1カットくらいにサボテンが出るよ!
22
Sunday
May
2011
110518_124306.jpg

http://1911.up.seesaa.net/image/1911-2010-12-10T20:21:53-1.jpg
12月上旬

オワコン化してたけど始まってた。
カワイイ。
nabeさんからもろた白いツンツンしたツメレンゲみたいのもプスっとしといたんだけど根付かんかった・・・。
何故・・・。
瀕死豆苗でギリ生き残ってるんでまだいけるかもわからん。

緑のは玄海岩蓮華・・・で買ったヤツ。
『アルフレッド』とか言う名前で出てるモノがそっくりなんだけど何やら某業者でアルフレッドグラフのラベルが挿さってるとか。
冷静に考えてみればヤマトン多肉にアルフレッドなんて名前が付くのも違和感バリバリだし恐らくアルフレッド云々はただのラベル取り違えの予感。
別物と判断出来るような画像も見ないしなぁ。
薄紅岩蓮華とかも同じモノかもしれん。
集めていけばある程度わかりそうだけど全然売ってないなぁ。
そんな熱心でもないんでオクでせっせと、っていう感じにもならんね。

オロスタキスって雑種作れるんだろか。
作れんことはないと思うけど。
イワレンゲ×スピノサくらい誰かやってそうなもんだけど。

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キャンテ様に Guillotine かました!
植え替えついでに量産してみようかと。
実生もいいけどスペースの問題もあるし開花サイズに育てられそうにないっていう。
いい子いい子してたけど増えたら色んなとこに晒して実験だ!
もちろん頭は真面目に栽培よ。