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Haworthia inconfluens
H. mucronata var. inconfluens sensu Bayer
MH10-17 Ladismith



1個目
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実は4株持ってます。
1枚目は1個目とよく似た感じ。
もしかしたらクローン関係にあるかも。

2枚目はちょっとスラッとした感じでいまのところ雰囲気が違う。

3枚目はかすかにノギがあるので別個体で間違いなさそう。

ついでに別データでもう一個あります。
インコちゃん軍団だああ。
真夏にどれだけ葉先を枯れ込まさないかが勝負っすかね。

来年はスタイネリか‘ムラサメ’と交配して青くしてみたい。

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なかなか美味いです。
正直、味噌味ってハズレしかないというか個人的に好みじゃないと思ってたんですが、味噌味の缶詰はアタリが多いな・・・。
伊藤食品のサバ味噌同様、温めてネギとかアサツキとか入れて七味なり山椒なりを足すともうナイスとしか。

これ不健康な感じにご飯も進みますが、うどんとかに和えたら美味いような予感がします。
塩分足してカマタマにでもイケるか?
 
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Haworthia violacea
Damplaas, Cradock



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モリモリきてます。
遮光はしてるのにちょいコンガリです。
もっとしっとり気味のほうがいいのかな?
まだ根は詰まってないと思うけど。
ウィオラケアって結構細葉のとかもあるんですが、これはズングリダルマっぽい?
鋸刃は弱めなほうかも。
って言ってもかなりギザギザはしてますが。

これも秋に植え替えして、冬季にリアルガチ栽培で仕上げかな・・・。
あー、でもリアルガチにすると屋外越冬が厳しいかも。
どうだろ。
もう植え替えるか・・・。
根鉢そのまま鉢増しで。

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先日「風邪をすぐ治してやった!」とか調子こきましたが、その後酒飲んで半裸で窓開けて寝てたら完全にぶりかえしました。
残念だが当然。
 
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Haworthia harryi
H. cooperi var. gordoniana sensu Bayer
JDV90/80 Uniondale Poort



最後のはクローンだけど別個体。

だいぶイイカンジに仕上がってきました。
辛めにすると葉っぱが立つので一株外野コンバートしとこうかな・・・。

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戸柱すげえ。
なんだこいつ・・・。
1塁空いてたら流石にそろそろ歩かされ気味になりそう。
 
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Haworthia blackbeardiana aff.
DMC13823 S of Aliwal North



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どっちかっていうと cf. interia な感じのデータ。
ずっとトゥリントゥリンです。
なんとビックリ、昨年の寒波過ぎて年始の極寒でもこんな感じ。
タフだね。

H. interia n.n. と H. valida n.n. は Breuer の写真だと「雑交じゃね?」的な違和感がすごいですが、実際に近いだろう植物をゲットしてみるとその地域に生えてそうな違和感のない苗な印象です。
まあ、私が見たサンプル数が極端に少ないんでまだアレですが。

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風邪ひきました。
でも1日でだいぶ治した!
風邪には飯食い回復法が最強だと思います。
食欲微妙でもカレー食ったり、ジュースにレモン汁入れて飲んじゃう。
経験上、食わないとほんと治らないです。
逆に言えば食えばだいたい治る。
風呂にも浸かる。
 
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Haworthia pilifera sensu Breuer
H. cooperi var. pilifera sensu Bayer
JDV91/106 N of Kingwilliamstown





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3、4枚目は2年くらい前。
「寒波に耐えた」「寒波に耐えた」とそんなルチアばっかり登場してますが、耐えられなかったのもあります。
ぬーん。
調子よく出来ればかなりヌルヌルで透明になるのに・・・。
黄緑っぽいというよりは、薄っすら薄紫〜羊羹ブルーの時期のほうが多いです。
そんじゃあ緩めて胴切りでもしますか・・・。

これは H. dingii n.n. じゃないのかな?

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多肉植物ハオルシア 美しい種類と育て方のコツ
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ちょい遅まきながら買っときました。
ワシの欲しい H. caerulea は ‘蒼い空’ って名前がついたみたいです。
‘Aoi Sora’ 。
中国で人気が出そうです。
 
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Haworthia sabita n.n.
H. cooperi 'pilifera' / 'leightonii' sensu Bayer
IB06953 Majamanini, 19 km SW of King William's Town



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3、4、5、6月の変遷。
もち下のほうが古い画像。

去年の夏くらいからまじめに作ってみてる苗。
気温22度超えたくらいからグングンと錆びが落ちまして、黄色っぽさが強く、青系の色調はとても薄い。
透明度も思ってたよりかなり出る。
肌質は結構硬め。
黄緑で肌の硬いオブツーサ系となると、H. joeyae なんかのの影響が近いのかも?
キッチリ赤くなるくらいしか H. leightonii との関連性はほとんど感じないかな・・・。

まあこの調子で良い子ちゃんしてもらって、秋冬にキレイに錆びてもらいましょう。
でも久々に子株出てるんだよなぁ。

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先日スコッチ通販で買い溜め(安いのばっか・・・)したらオマケにアンチョビが1缶入ってました。
トマトコーポレーションの100均一のヤツかな?

個人的に「名前は知ってるけど食ったことない。なんか癖が強そうで自発的にオーダーする気も起きない。でも興味はある。」系の食べ物。
こういうのは貰ってみるととても楽しいです。

とりあえず無難にペペロンチーノに追加するカタチで食ってみる。
・・・美味いじゃん!
言うほど癖とかもないっすね。
ツマミによくある珍味程度。
ベーコンか、塩の代わりに使うような感じでイケる食材なのかな。
結構気に入りました。

となると、ベーコンエッグ山椒掛けが大好きな私は当然アンチョビエッグを作りたくもなりますわな。
 
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Haworthia venusta
H. salina var. venusta sensu Breuer
H. cooperi var. venusta sensu Bayer



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5月上旬、3月下旬の様子。
偶然同じアングルだったみたいで、半年ベヌッった感じが把握出来るかと。

なかなか良い毛玉かも。
特に宣伝文句的な形容詞はついてませんでしたが。
ベヌ助はやっぱり個体差あるんで栽培してみないと分からないもんです。
どこのラベルか分かる人は観察力が凄いと思います。


完全屋外越冬させましたが、あまり傷みませんでしたよ。
マイナス4度くらいまでならイケる。
でも大きくなってるとちょっと傷む部分が目立っちゃうのかもしれない。

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次の金曜ー土曜の晴れ間は色々と焦がしてきやがるパターンの晴れ方とみたね!
なので遮光しておく予定。
でも梅雨は遮光要らない・・・。
はぁ・・・。
 
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