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Haworthia cyanea
H. decipiens var. cyanea sensu Bayer
MH07-50 Jansenville



http://1911.up.seesaa.net/image/1911-2017-05-13T163A383A11-1.jpg
http://1911.up.seesaa.net/image/1911-2017-05-13T163A383A11-2.jpg

うーん、一周りは大きくなったのかな?
成長スピードはアレですが丈夫な感じはします。
春に早めに鉢増ししてみるか?

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エンゼルス大谷って!!!
予想外すぎる。
ナリーグが良かったなぁ。
 
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Haworthia harryi
H. cooperi var. gordoniana sensu Bayer
JDV90/80 Unipndale Poort



衝撃的なグリーン肌の H. harryi 、クローンで2本。
順番グチャグチャになってもうた。

個体差が大きくておもしろいなあ。
H. pellucida に近いような見た目?

見た目からするとメチャ丈夫そうですが、思いの外苦戦してまして。
一本焼けてしまって慌てて日当たり悪いとこに避難させてみたり。
じっくり慣らしたんで来年はバシッときてくれるなあないかと思います。

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ルパンって泥棒っていうより強盗じゃないか。
そんなことより LUPIN THE IIIRD 次元大介の墓標をたまたま見たんですがなかなか良かったです。
EDがすごくかっこいい!

https://www.youtube.com/watch?v=QPvz35wj9Tk
 
IMG_2005.jpgIMG_2006.jpgIMG_2007.jpg


Haworthia luri
H. cooperi 'pilifera' sensu Bayer
JDV90/43 Addo



http://1911.up.seesaa.net/image/1911-2017-04-07T213A453A05-1.jpg
http://1911.up.seesaa.net/image/1911-2017-04-07T213A453A05-2.jpg

春は茶色かったんか、と思うくらいグリーンです。
成長遅っそ!
なーんか栽培しにくい。
渾身のガラガラ用土が合ってない感。
その分根は太いといいなぁ・・・。

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鉢ごと発送のところからたまに通販で買ってますが、最近は開梱時の砂の抜けが少なくなった気がします。
底から輸送の振動か何かでザラザラ抜ける。
当初は室内で開封してえらい目にあいました。
それがここ1年くらいだいぶ抜けにくい。
砂が湿ってることが多いからかな?
半密閉状態で湿ってると季節によっては若干怖い気もしますが、砂が抜けないのはとても良い感触です。
いつも丁寧に梱包していただいてありがとうございます。

ちなみに世の中には梱包も固定も何もせずそのまま箱に放り込んで郵便発送してきたりする人もいます。
当然郵便は天地無用ではないのでシッチャカメッチャカです。
中には抜き苗そのまま封筒に入れちゃう人もちょいちょいいます・・・。
幸いペタンコになってただけで水吸ってしばらくしたら元に戻りましたが・・・ビビりますよね。
色々と。
逆に苗ガチガチに縛るくらい過剰梱包だったりする人もいるし性格出ますね。

私の梱包は出来るだけ現状維持で届くように心がけているつもりですが、自分自身に届けて確認したことは無いんで・・・どうでしょう?
一回先方で再配達の通知無視からの返送で中身確認したときは「まあ十分かな」と思えましたが。
10日くらい経ってたので張りは無かったですが、元気は元気でした。
 
IMG_1587.jpgIMG_1586.jpg


Haworthia diaphana
type
MH06-65-1 Gamtoos Valley



http://www.ipni.org/ipni/idPlantNameSearch.do?id=77076477-1&back_page=%2Fipni%2FeditAdvPlantNameSearch.do%3Ffind_infragenus%3D%26find_isAPNIRecord%3Dtrue%26find_geoUnit%3D%26find_includePublicationAuthors%3Dtrue%26find_addedSince%3D%26find_family%3D%26find_genus%3D%26find_sortByFamily%3Dtrue%26find_isGCIRecord%3Dtrue%26find_infrafamily%3D%26find_rankToReturn%3Dall%26find_publicationTitle%3D%26find_authorAbbrev%3D%26find_infraspecies%3D%26find_includeBasionymAuthors%3Dtrue%26find_modifiedSince%3D%26find_isIKRecord%3Dtrue%26find_species%3Ddiaphana%26output_format%3Dnormal


ラベル自体は『H. diaphana type MH05-65-1 Gamtoos 』と印刷されているけど 5 と 6
の見間違えか何かで印刷しちゃったんじゃないかと思いますんで修正しときます。



一応手元のナンバー無し個体は九分九厘 type 個体と同じものだろうなと思いながらも、一応比較検証用として春頃手に入れてきました。
コンディション調整期間と夏の悪天候がアレしてそこまで成長してないかな?
半年以上慣らしたんで、来年は楽勝でイケると思います。

パッと見、手持ちのナンバー無し個体とはかなり雰囲気が違うけど、そもそもサイズがが全然違うのでまだどうこう言う段階でもないかなと。
一応、生長点の辺りの雰囲気は似ているので同じ個体な可能性は高い・・・と踏んでる。

***********

http://haworthia.ldblog.jp/archives/24305993.html

MH06-65-1
MH06-65-2
MH06-65-3
MH12-203-1
MH12-203-2

私が知っているのはこの5つのナンバー。
結構好きな種なので、検証も兼ねてとりあえず MH06-65-3 以外は一応集めてある。


リンク先を参照すると
H. diaphana は1986年に大桑氏が Sheilam Nurseryから輸入した3株の Gamtoos Valley
産植物(販売名は H. translucens)を命名したもの」
と書かれています。
MH06-65-3 にも type と書かれていたのを某所で見たことあるので、たぶん MH06-65-2 も type と書かれてるんでしょう。
というか、 type の表記はたぶん外に放出するときの気分とかラベルの印刷スペースの都合なんじゃないかと思います。
Gamtoos だけだったり Gamtoos Valley と書かれていることもある。
MH06-65の末尾 1〜3 までが大桑氏輸入の type 個体群の3クローンなんでしょう。
(ナントカ type の呼び方は素人には頭痛くなってくるのでこれでこんな感じの表現で勘弁してくれ)

「記載タイプになった大桑氏の3株はどうも同一クローンだったようで(略)」と書かれているので 06 で始まるのはあまり集める意味なさそう?
MH06-65-3 が一番流通量が少なく、多くは MH06-65-1 とも聞きましたが。

うちに前からあるナンバー無しも可能性的にはやはり MH06-65-1 が本命かな?
個人的には MH06-65-2 が一番少ないような気がする。
番号付き自体あまり多くない気がするけど。
というか 06 で始めるのって番号違いの意味あるのかな?

*

MH12-203-1
MH12-203-2

「産地名も販売名も同じその植物を最近2クローン入手しました。」と 2013 年に書かれているので、12 で始まるこの2つのナンバーがそうなんでしょう。


1:【MH06-65-1 、MH06-65-2、MH06-65-3】 (この3つはクローンっぽい)
2:【MH12-203-1】
3:【MH12-203-2】

読む限りは実質この3クローンになるということではないかと思います。

*

結局手持ちの登録選手は札だけ見れば次のようになりました。

・ナンバー無し
・MH06-65-1
・MH06-65-2
・MH12-203-1
・MH12-203-2

多いな。
ナンバー無し個体は購入当時(2016年初春)から大株でかなり年季入ってたヤツだったのと、 12 ナンバーのはまだあまり流通はしてないだろうと予想。
で、 06 と同じかどうか一応念押ししたいだけで 06 ナンバーを2つ買いました。
それでまあ ナンバー無し個体と MH06-65-1 とよく似ています。

ここまでは想定通りなんですが、MH06-65-2、MH12-203-1、MH12-203-2 が良く似てるんですよねぇ・・・。
なんでだ?
まあしっかり栽培してみて検証します。
サイズ的には再来年くらいまでかかるかな?

もしかしたらミスラベルやらがあるかもしれないので、現物と、出来ればクローン親をよく確認して買うことをオススメします。
栽培状態や撮影条件によって見え方が変わってしまうんで難しいですが・・・。

いずれにしろ番号やラベルがどうだろうと、見た目が同じなら観葉植物としての価値は変わらないので何個も買う意味は無いです。
予備とかで同じの何個も欲しいとかならアレですが。
ラベルや言葉の説明には間違いや時には誇張や嘘が混じっていることがあるので、最終的には見た目で判断するほうが良いです。
数年前の実質1クローンしか出回ってないようなときに「うちのは優良個体」とか言ってた人もいる・・・。

もちろん、画像のインチキにも注意だ!

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大和はもう横浜で決まり?
 
IMG_1676.jpgIMG_1677.jpgIMG_1678.jpgIMG_1679.jpgIMG_1680.jpgIMG_1681.jpgIMG_1682.jpgIMG_1683.jpg


Haworthia ‘Kurohada Obto’ / ‘黒肌オブト’
"BLACK OBTUSA" / "ブラックオブツーサ"



http://1911.up.n.seesaa.net/1911/image/1911-2017-08-18T233A053A10-1.jpg
http://1911.up.n.seesaa.net/1911/image/1911-2017-04-23T213A053A10-1.jpg


だいぶそれらしく。
栽培的にはとても簡単。
気が向いたときに水やってるだけ。

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Huwwei M3 を 今更買うか、dtab-J01 を買うか、はたまた Lenovo P8 を買ってみるか2か月くらい迷ってます。
その間に Huawei が M4 を出してくれれば・・・!
ただまあ、アンドロイドのタブレットなんて中古で15000円くらいのを2,3年周期で買い替えるのが一番でしょうね。
M4 出ても3万円前後だろうし・・・。
 
IMG_1756.JPG


Haworthia virginea n.n.
H. decipiens var. cyanea sensu Bayer
IB5397 VdV046 Tierberg, 24km NE of Prince Albert



H. amethystaH. latispina なんかの西側イガイガ H. decipiens 系の中間くらいの位置に生えてるみたいです。
質感的にはデキピのほうが強い印象ですが、個体差かも。
つっても培養しか出回ってないような気がしますが・・・。
まあ楽しみっすね。

この前出たハオ本に載ってたのがカッコ良かったんで競り落としましたが、同じ顔にはならない気がする。
あれも培養なら似た感じにはなりそうですが。
これは斑入り個体からの青葉のカキコとかだったと思います。
栽培しにくいらしいけど・・・大丈夫か?

--

チー油を作るときは湯煎派です。
残ったカッスカスのトリ皮は冷蔵庫に入れて(トリ臭いのに飽きてるから当日は食いたくない)翌々日くらいにめんつゆとかネギ入れてチンしてテキトーにツマミにして食べてました。
なーんかエレガントさに欠けると思ってました、きんぴらに加えると美味いっすね。
コッテリ気味のコク旨きんぴら。
根菜もカッスカストリ皮も硬めでよく噛まないとアレな辺りがイイ感じのツマミ&おかず具合です。

まあ、普通の人ってあんまりチー油作らないっすよね・・・。
別に私も数か月に一回くらいしか作りませんが。
 
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Haworthia mucronata
Groenfontein



http://1911.up.n.seesaa.net/1911/image/1911-2016-05-01T013A553A16-1.jpg
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3.5号をはみ出してきてるのでかなりデカイです。
今年からかなり早めに屋外栽培に切り替えたんですが、いきなり寒いところに出したせいでかなり傷んでしまいまして。
その名残がまだ結構残ってます。
ついでにいつもはグイグイ生長させてる夏も、今年はヤバイ感じだったんでジリ貧栽培だったんで・・・。
まあ来年には完成するでしょう!
どこまで大きくなるのコレ?
というか真冬外で越えられるかな?
慣らしてあるから他の草みたいにイケるんじゃあないかと踏んではいますが。

--

しかしまあ iPhone のカメラというのは明るい肌色で透明感のあるものというがメッチャクチャ撮りにくいです。
飛びまくる。
植物は出来るだけインチキ細工無しのまま載せるのが信条でしたが、しょうがないので最近はある程度補正してます。
色とかイジってある植物の画像なんて記録にならないし、あんまり意味ないと思ってます。
なるべく肉眼で見た状態に近づけるようにする方向ですが、なかなか難しい。
当初は水掛けたりして撮ってた時期も少しだけありましたけどもう何年もやってないです。
むしろ水やりした後とか撮りたくなっても乾くまで待ってから撮ってます。

オークションなんかでも水掛けて透明度誤魔化して照明使った上にゴリゴリに補正してある画像なんかで出品されてたりもしますけどどうなんですかね。
現物の通常の状態を伝える気は無い出品者なんだろうなとは思ってます。
いつも濡れてて照明下で観賞するようなもんでもないし。
服だって洗濯するもんだけど濡れたまんまで出品してる人なんていないし。

あと極端に真っ赤っ赤になってたりドギツイ紫になっているようなのもどうなんですかね。
調子悪くてこじれてるようなもんだし、各々の環境差はあるにしてもある程度普通に栽培にした場合に維持どころか再現も出来ないような状態で買ってもね・・・。
そういう意味ではガッチリキレイに作ってある株もそんなに・・・。
現状維持に四苦八苦、じゃあまり楽しくない。
良い状態の再現を目指して環境を調節してみる楽しさっていうのはもちろんあると思いますが。

結局のところ「自前の環境で栽培してみて、どれくらい伸び代がありそうか」で買ってます。
そしてうちの環境は下の中くらいだと思います・・・。
日当たりそこそこ、温室無しの雨除け遮光のみ。
改善はむずかしい。
 
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