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PPK10-2-1
Graptopetalum paraguayense x Echeveria laui
monstrosed



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柄物プトベ。
冬はやや地味。
夏のほうが地が青っぽいんで白スジと紫スジが映えるんで涼し気で良いなと思ってます。

類似品種としては ‘銀風車’ くらいだと思うんですが、あれは xGraptoveria ‘Albert Baynes’
(俗に言う‘バイネシー’/ ‘Baynesii’)のモンストなのでちょっと弱そうです。
地も紫だし。
ワイズは狭いですが、朧ライクな見た目の白系肌で年中タフです。

ちょいちょい増やしたんですが、雹で大半がボコボコにされましたよ・・・。
まあ春までには葉っぱの更新終わっちゃうと思うんですが。

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大和の人的補償が尾仲って…。
尾仲って…。
横浜のフロントはアホなのか???????????
プロテクトしなかったら獲られるに決まってるだろう…。
 
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PPK11-4-6
Graptopetalum paraguayense x Echeveria laui



兄弟の中で一番丸っこい感じになる個体。
直径が出にくくて、葉っぱが厚い・・・パキっぽい感じ。
ムチムチコロコロでかわいい。
もちろん、クソ丈夫だ!
‘Yeti’ ほどバカみたいにデカくはならない感じです。(画像3枚目)

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日ハムのくじ運の強さって異常でしょ。
 
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PPK15-13-1

PPK11-4-2 as xGv. ‘Yeti’
x
Echeveria moranii



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で、一個の下の記事の個体に E. moranii を掛けたヤツ。
春までコレジャナイ感がアリアリでしたが、成長期になってみるとアラ不思議。
思ってたより期待通りの中間形態に?
暗くて上手く写ってませんが、フチが赤いです。
どうなんのかな、これ?
モチベーションは上がってきました。

・・・と書き溜めたまま放置。
その後昨夏の雹ですよ。
文字通りフルボッコです。
めっちゃモチベーション下がりました。
雹はもう勘弁。

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雨天コールドとは何だったのか。
ラミレス監督の采配がアタリまくっててすごい。
今永をリリーフ配置転換にはやられたなあ。
 

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PPK11-4-2
Graptopetalum paraguayense x Echeveria laui
/
xGraptoveria ‘Yeti’ (Unpublished)



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某園で ‘Yeti’ という名前がついてるらしいです。
それを見越して全株クローンで渡っているので ‘Yeti’
というラベルがついてる株に関しては枝変わりしていない限り、全部まったく同じクローンのラメットです。
未発表。
判別文としては「Graptopetalum ‘Victor Kane’
より巾広で大型な白粉を吹くロゼットで、直径15cm以上。」とかそんな感じでしょうか。

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ウチにも某園にも見本株があるんですが、ついにサイズ抜かれてしまいましたよ・・・。
そらまあハウス栽培に勝てるワケもなく。
春はカスンカスンでなんかピンと来ない感じだったんですが、夏頃は雨晒しにしてたそうでムッチンムッチンになってました。
個人的な予想最大サイズがこれくらいなんですが、さすがにこれ以上は・・・?
子株っぽいのはカットされた花芽から出てます。
子吹きするなら根元辺りからのプトスタイルだと思うんですが、私もまだ見たことないです。

現状白い系グラプトベリアなら最優品のひとつではないんじゃあないかなと思うような思わないような気がしないでもない気がする個体です。
デカさ、白さ、ムチムチさ、ロゼット感には自信がありますよ。
親株見せるとデカくなりすぎぃ!って引かれるらしいですが、ハウスに置かなければ手のひら大くらいです。


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左がPPK11-4-2で、右はPPK11-4-1。
PPK11-4-2同士でも栽培環境が違うとかなり見分けが難しいですね。
1と2で見分けようと思えば見分けはつきます。
見分けがつくということは主観から優劣の差がつくということでもあります。
と言っても別品種にするほどなのか?という部分もあります。(他の兄弟株はもっとクセが強くて割りとすぐ見分けがつく)
多少の差でも差別化をはかって別の名前を付けたがる人は多いです。
最終的には判別分次第というのが法治国家的な考え方だと思うので、同一品種と言えば同一品種か・・・。
‘ラウリンゼ’ がよく検証すると意外と複数クローン混ざってるようなもんかな。
とりあえず、‘Yeti’ というラベルがついてる株に関しては PPK11-4-2 、クローンです。(個人的に目の届く限りは)

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ブラックニッカ アロマティック 瓶 700ml
ブラックニッカ アロマティック 瓶 700ml

3本買うか、2本で済ますか悩みますね。

ジョニーウォーカー トリプルグレーン アメリカンオーク 10年 700ml
ジョニーウォーカー トリプルグレーン アメリカンオーク 10年 700ml

スコッチのグレーンって結構臭いのが多いような気がするんですが、これはどうなのかな?
2000円ちょいのジョニーウォーカーの新商品っていうだけでとりあえず買いな気がしますが。
 
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PPK14-2-7
Echeveria purpusorum x ‘Derenceana’



トップシー型モンストっ葉が出てきたと思ったらパッキリ色素抜けまで起きました。
てんこ盛りか!
葉緑素は抜けてないっぽい色合いなので、いわゆる斑ではないと思います。
黒法師の黒さみたいに抜けたりするもんなんですね。
興味深い。

ダブルでミューテーションが起きてる非常に珍品な個体になったワケですが、個人的には普通のまんまが良かったです。
外側まで来たら葉挿しでもするか・・・。

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筋金入りの天邪鬼の意地っ張りなのでガラケーで粘って Android のタブレットと併用でしたが、ようやく予約した iPhone が入荷したみたいなので購入。
明日届きます。
壊れるまで使う派、むしろちょっとアレしてきたから騙し騙し工夫して使うのが楽しいくらいに思ってるんでややモヤっとしてます。
ここで Android スマホじゃなくて iOS なところがまた。

お値段の関係上8ではなく7です・・・。
8でベンチマーク番長したかった気もしますが。
高すぎるわ。
まあ Apple 製品買うのはこれっきりだと思います。

そんなワケでせっせとデータやら画像やらを移す準備をしてます。
面倒くさいです。
慣れたハードキー付きのガラケーのほうが更新はしやすい・・・。

よーし、 iPhone でサボテンちゃんのカワイイ画像を撮ってインスタ映えしちゃうぞ☆
ラテアートとキレイな空も撮っちゃうぞ♪
 
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細長いの3本:
Haworthia ionandra
IB7091 Joubertina, municipal land opposite art shop
x
Haworthia heroldia
DMC08237 Herold

小さいの1本:
Haworthia ‘Glass Compto’
x
Haworthia stayneri



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イオナンヘロルは残り3本・・・。
ガラスタイネリは残り1本・・・。
ちなみにレティキュラッタ同士の実生は全滅しました・・・。

ベンケイソウの実生はサルでも出来るとまでは言いませんが、天災チンパンジーレベルなら出来てもおかしくないくらいに簡単だなぁと。
やっぱ数の勝負なんすかね。

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そういえばクリスタリナの一番生長具合が早かった個体が腐りました・・・。
死にたいです・・・。
今年の夏はホント酷かった・・・。
曇りと雨ばっかりだったし、雹降るし・・・。

切り替えてく!
 
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Haworthia lapis, Ann's Villa
x
Haworthia blackbeardiana, Queenstown ex IB
seedlings 2016.



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ラピラピしてますね。
そろそろ外に放っぽり出しても平気かな?
真面目に40mmポリに植え替えてちゃんと
やったほうがいいか・・・。
スペースがなぁ・・・。
いつもソレ。

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今年のハオル実生はかなり気合が入ったもの。
結構前に蒔いたんですがまだ発芽せず・・・。
やべぇーか?
悲しい。
多少夏アレでも採り蒔きのほうが良かったかなぁ。
 
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多肉植物ハオルシア 美しい種類と育て方のコツ