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Haworthia heroldia
H. outeniquensis sensu Bayer
George



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これもまた生長が遅い。
でもまあ目に見えて生長はしてるんで・・・。

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日ハムの大谷がメジャーリーグのエンゼルスに移籍する、っていうニュースが連日報道されているワケですが、野球興味ない人は大谷ってどれくらいの認識なんだろうか。
大谷という選手はプロ野球はもちろん、歴史上の日本スポーツ選手全員の中で間違いなくナンバーワンの天才と断言してもいいくらいの人間です。
才能から見えるポテンシャルなら間違いなく、イチローはおろか松井秀喜、王貞治よりぶっちぎりで上です。
仮に10年前に野球マンガのキャラで出したら「こんな超人現実感無さすぎるだろ!」と編集にキレられるレベル。
それぐらい凄まじい才能です。
ハオルチアで言うなら‘南アの星’ レベルのサイズで‘白妙’レベルの窓模様で‘オーロラ’の窓質を持てて斑入り、みたいなレベルです。
クローン人間が認められるなら大谷のクローンを全リソースを割いて量産するだろうなあっていうくらい。

・・・っていうかスタントンがヤンキースにトレードされてるじゃねえか!
というかもうマーリンズメチャクチャじゃねえか。
ファイアーセールばっかやってんな。
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PPK10-2-1
Graptopetalum paraguayense x Echeveria laui
monstrosed



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柄物プトベ。
冬はやや地味。
夏のほうが地が青っぽいんで白スジと紫スジが映えるんで涼し気で良いなと思ってます。

類似品種としては ‘銀風車’ くらいだと思うんですが、あれは xGraptoveria ‘Albert Baynes’
(俗に言う‘バイネシー’/ ‘Baynesii’)のモンストなのでちょっと弱そうです。
地も紫だし。
ワイズは狭いですが、朧ライクな見た目の白系肌で年中タフです。

ちょいちょい増やしたんですが、雹で大半がボコボコにされましたよ・・・。
まあ春までには葉っぱの更新終わっちゃうと思うんですが。

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大和の人的補償が尾仲って…。
尾仲って…。
横浜のフロントはアホなのか???????????
プロテクトしなかったら獲られるに決まってるだろう…。
 
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Haworthia cyanea
H. decipiens var. cyanea sensu Bayer
MH07-50 Jansenville



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うーん、一周りは大きくなったのかな?
成長スピードはアレですが丈夫な感じはします。
春に早めに鉢増ししてみるか?

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エンゼルス大谷って!!!
予想外すぎる。
ナリーグが良かったなぁ。
 
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Haworthia harryi
H. cooperi var. gordoniana sensu Bayer
JDV90/80 Unipndale Poort



衝撃的なグリーン肌の H. harryi 、クローンで2本。
順番グチャグチャになってもうた。

個体差が大きくておもしろいなあ。
H. pellucida に近いような見た目?

見た目からするとメチャ丈夫そうですが、思いの外苦戦してまして。
一本焼けてしまって慌てて日当たり悪いとこに避難させてみたり。
じっくり慣らしたんで来年はバシッときてくれるなあないかと思います。

--

ルパンって泥棒っていうより強盗じゃないか。
そんなことより LUPIN THE IIIRD 次元大介の墓標をたまたま見たんですがなかなか良かったです。
EDがすごくかっこいい!

https://www.youtube.com/watch?v=QPvz35wj9Tk
 
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Haworthia luri
H. cooperi 'pilifera' sensu Bayer
JDV90/43 Addo



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春は茶色かったんか、と思うくらいグリーンです。
成長遅っそ!
なーんか栽培しにくい。
渾身のガラガラ用土が合ってない感。
その分根は太いといいなぁ・・・。

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鉢ごと発送のところからたまに通販で買ってますが、最近は開梱時の砂の抜けが少なくなった気がします。
底から輸送の振動か何かでザラザラ抜ける。
当初は室内で開封してえらい目にあいました。
それがここ1年くらいだいぶ抜けにくい。
砂が湿ってることが多いからかな?
半密閉状態で湿ってると季節によっては若干怖い気もしますが、砂が抜けないのはとても良い感触です。
いつも丁寧に梱包していただいてありがとうございます。

ちなみに世の中には梱包も固定も何もせずそのまま箱に放り込んで郵便発送してきたりする人もいます。
当然郵便は天地無用ではないのでシッチャカメッチャカです。
中には抜き苗そのまま封筒に入れちゃう人もちょいちょいいます・・・。
幸いペタンコになってただけで水吸ってしばらくしたら元に戻りましたが・・・ビビりますよね。
色々と。
逆に苗ガチガチに縛るくらい過剰梱包だったりする人もいるし性格出ますね。

私の梱包は出来るだけ現状維持で届くように心がけているつもりですが、自分自身に届けて確認したことは無いんで・・・どうでしょう?
一回先方で再配達の通知無視からの返送で中身確認したときは「まあ十分かな」と思えましたが。
10日くらい経ってたので張りは無かったですが、元気は元気でした。
 
IMG_1587.jpgIMG_1586.jpg


Haworthia diaphana
type
MH06-65-1 Gamtoos Valley



http://www.ipni.org/ipni/idPlantNameSearch.do?id=77076477-1&back_page=%2Fipni%2FeditAdvPlantNameSearch.do%3Ffind_infragenus%3D%26find_isAPNIRecord%3Dtrue%26find_geoUnit%3D%26find_includePublicationAuthors%3Dtrue%26find_addedSince%3D%26find_family%3D%26find_genus%3D%26find_sortByFamily%3Dtrue%26find_isGCIRecord%3Dtrue%26find_infrafamily%3D%26find_rankToReturn%3Dall%26find_publicationTitle%3D%26find_authorAbbrev%3D%26find_infraspecies%3D%26find_includeBasionymAuthors%3Dtrue%26find_modifiedSince%3D%26find_isIKRecord%3Dtrue%26find_species%3Ddiaphana%26output_format%3Dnormal


ラベル自体は『H. diaphana type MH05-65-1 Gamtoos 』と印刷されているけど 5 と 6
の見間違えか何かで印刷しちゃったんじゃないかと思いますんで修正しときます。



一応手元のナンバー無し個体は九分九厘 type 個体と同じものだろうなと思いながらも、一応比較検証用として春頃手に入れてきました。
コンディション調整期間と夏の悪天候がアレしてそこまで成長してないかな?
半年以上慣らしたんで、来年は楽勝でイケると思います。

パッと見、手持ちのナンバー無し個体とはかなり雰囲気が違うけど、そもそもサイズがが全然違うのでまだどうこう言う段階でもないかなと。
一応、生長点の辺りの雰囲気は似ているので同じ個体な可能性は高い・・・と踏んでる。

***********

http://haworthia.ldblog.jp/archives/24305993.html

MH06-65-1
MH06-65-2
MH06-65-3
MH12-203-1
MH12-203-2

私が知っているのはこの5つのナンバー。
結構好きな種なので、検証も兼ねてとりあえず MH06-65-3 以外は一応集めてある。


リンク先を参照すると
H. diaphana は1986年に大桑氏が Sheilam Nurseryから輸入した3株の Gamtoos Valley
産植物(販売名は H. translucens)を命名したもの」
と書かれています。
MH06-65-3 にも type と書かれていたのを某所で見たことあるので、たぶん MH06-65-2 も type と書かれてるんでしょう。
というか、 type の表記はたぶん外に放出するときの気分とかラベルの印刷スペースの都合なんじゃないかと思います。
Gamtoos だけだったり Gamtoos Valley と書かれていることもある。
MH06-65の末尾 1〜3 までが大桑氏輸入の type 個体群の3クローンなんでしょう。
(ナントカ type の呼び方は素人には頭痛くなってくるのでこれでこんな感じの表現で勘弁してくれ)

「記載タイプになった大桑氏の3株はどうも同一クローンだったようで(略)」と書かれているので 06 で始まるのはあまり集める意味なさそう?
MH06-65-3 が一番流通量が少なく、多くは MH06-65-1 とも聞きましたが。

うちに前からあるナンバー無しも可能性的にはやはり MH06-65-1 が本命かな?
個人的には MH06-65-2 が一番少ないような気がする。
番号付き自体あまり多くない気がするけど。
というか 06 で始めるのって番号違いの意味あるのかな?

*

MH12-203-1
MH12-203-2

「産地名も販売名も同じその植物を最近2クローン入手しました。」と 2013 年に書かれているので、12 で始まるこの2つのナンバーがそうなんでしょう。


1:【MH06-65-1 、MH06-65-2、MH06-65-3】 (この3つはクローンっぽい)
2:【MH12-203-1】
3:【MH12-203-2】

読む限りは実質この3クローンになるということではないかと思います。

*

結局手持ちの登録選手は札だけ見れば次のようになりました。

・ナンバー無し
・MH06-65-1
・MH06-65-2
・MH12-203-1
・MH12-203-2

多いな。
ナンバー無し個体は購入当時(2016年初春)から大株でかなり年季入ってたヤツだったのと、 12 ナンバーのはまだあまり流通はしてないだろうと予想。
で、 06 と同じかどうか一応念押ししたいだけで 06 ナンバーを2つ買いました。
それでまあ ナンバー無し個体と MH06-65-1 とよく似ています。

ここまでは想定通りなんですが、MH06-65-2、MH12-203-1、MH12-203-2 が良く似てるんですよねぇ・・・。
なんでだ?
まあしっかり栽培してみて検証します。
サイズ的には再来年くらいまでかかるかな?

もしかしたらミスラベルやらがあるかもしれないので、現物と、出来ればクローン親をよく確認して買うことをオススメします。
栽培状態や撮影条件によって見え方が変わってしまうんで難しいですが・・・。

いずれにしろ番号やラベルがどうだろうと、見た目が同じなら観葉植物としての価値は変わらないので何個も買う意味は無いです。
予備とかで同じの何個も欲しいとかならアレですが。
ラベルや言葉の説明には間違いや時には誇張や嘘が混じっていることがあるので、最終的には見た目で判断するほうが良いです。
数年前の実質1クローンしか出回ってないようなときに「うちのは優良個体」とか言ってた人もいる・・・。

もちろん、画像のインチキにも注意だ!

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