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Haworthia albans
MH12-186-2 St. Alban's



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先日の土砂降りのときに、ケースのビニールに穴が開いてて水浸し。
涼しい夜が続いたのでブリンブリンに。
丁度イイ感じのときに撮れたので。
この辺のタフネス草は水浸しくらいのが調子イイな・・・。
湿度なんかとのバランスも良いんでしょう。

超大型個体との触れ込みでしたが、むしろ気持ち小型な感触。
クローン親として見たのは確かにクソデカでしたが・・・。
んんん?
まあじっくりいこう。

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ニューデザインなブログでは masonry でレスポンシブ仕様にするつもりですが、中〜大サイズくらいまでのウィンドウには良くても小さめウィンドウ、具体的にはスマホの縦持ちなんかだともう一つなことが判明。
最小のグリッドのサイズが固定なので、なんかイマイチ。
せっかくなので自動でインスタグラムみたいな横幅いっぱいになるような感じにしたいところです。
なので、一定幅以下で masonry を destroy メソッドで無効する・・・っていうスクリプトを紹介しているところがあるのでそれを改造しようかなと。
一定幅以下で無効化ではなくて、グリッドをピクセルサイズ指定からパーセンテージ指定にする。
これならメインの画像みたいのは横幅いっぱい、それ以外は50%50%みたいにイケるっしょ。
inline-block とか float でイイジャンとか言わない。
グリングリンしてほしいんです。
せっかくですから凝りますよ。

でも苦戦中なので面倒臭くなってきました・・・。
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Haworthia marina n.n.
H. cooperi var. gordoniana sensu Bayer
MBB6784 SW of Pratensie



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珍しい STC のクローンではない個体。

H. murina でなく H. marina になりそうな感じらしいです。

これはクローン繁殖ラメット株。
親株を胴切りしたんですが、なんかグズグズな感じで結局コレ1株しか出来ず。
結局2株しか無いので緩め部屋置き栽培と、この辛め外置き栽培でバックアップし合うくらいしかないっていう。

これ系の草にしてはちょっと動きが遅いし、若干弱い感じがあるんでいじりにくいです。
ちゃんとやればキレイだと思うんでちゃんとやろうと思ってますが。

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せっせと移行用の BLOG 改造。
なかなか楽しいです。

しっかし、jQuery の ver3 って読み込ませる意味無くね?
ver2 だけ読み込ませておけば大方なんとかなるような?
たいていのプラグインって ver1 で設計されてるし、もうver2 に対応してないブラウザなんかは切り捨てても良いと思うし。
いちいちバージョン違いを読み込ませるのは面倒な感じです。
ver3 だけだと動かないプラグインの多いこと。
 
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Senecio ‘Hippogriff’



最近 "ドルフィンネックレス" とか "イルカネックレス" なんて商品名で呼ばれて人気になってますが、本来は Senecio ‘Hippogriff’です。
Senecio peregrinus で流通していることのほうが多いけどまず無効名)

https://www.cactuspro.com/lecture/Succulenta/Succulenta-2005/page-141.en.html

専門性を売りにする業者や、コレクターがコレクションとして手元に置くならキチンとした名前(正当性を持ち合わせた学名または栽培品種名)で管理することに努めるべきです。
当たり前のことなんですが、いつの間にやら名前が挿げ替えられたかでっち上げられていたりするんで注意して欲しいです。

これくらい個性的な植物なら名前が違っても見た目で判別可能で、ダブって買うことはないと思いますが、ラベルがないと識別が難しいエケベリアなんかだと・・・。

ハオルチアの‘ジェリーフィッシュ’って呼ばれだしたあのオブツーサ系のヤツも4種類くらい名前違いみましたね。
栽培環境とかサイズでかなり違って見えるんで、ちゃんと統一出来るのかな?

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NPBホームラン通算10万号がマレーロって。
筒香10万1号でおしかった・・・。

 
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細長いの3本:
Haworthia ionandra
IB7091 Joubertina, municipal land opposite art shop
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Haworthia heroldia
DMC08237 Herold

小さいの1本:
Haworthia ‘Glass Compto’
x
Haworthia stayneri



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イオナンヘロルは残り3本・・・。
ガラスタイネリは残り1本・・・。
ちなみにレティキュラッタ同士の実生は全滅しました・・・。

ベンケイソウの実生はサルでも出来るとまでは言いませんが、天災チンパンジーレベルなら出来てもおかしくないくらいに簡単だなぁと。
やっぱ数の勝負なんすかね。

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そういえばクリスタリナの一番生長具合が早かった個体が腐りました・・・。
死にたいです・・・。
今年の夏はホント酷かった・・・。
曇りと雨ばっかりだったし、雹降るし・・・。

切り替えてく!
 
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Haworthia lapis, Ann's Villa
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Haworthia blackbeardiana, Queenstown ex IB
seedlings 2016.



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ラピラピしてますね。
そろそろ外に放っぽり出しても平気かな?
真面目に40mmポリに植え替えてちゃんと
やったほうがいいか・・・。
スペースがなぁ・・・。
いつもソレ。

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今年のハオル実生はかなり気合が入ったもの。
結構前に蒔いたんですがまだ発芽せず・・・。
やべぇーか?
悲しい。
多少夏アレでも採り蒔きのほうが良かったかなぁ。
 
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PPK14-3-3
Echeveria ‘Derenceana’ x purpusorum



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あんまり変わってないように見えますが、鉢が75スリットなので一回り大きくなってます。
実物はかなり黒エケベって感じです。
かなり明るめに撮影しているんで、茶色にダークグリーンというかカーキみたいな感じですが。
縁取りの透明感あるラインとか、表面のツヤのある感じとか、シルエットなんかも好きなパターンのヤツ。
渋色エケベの品種は少な目だと思うんで頑張って増やしてみようかな・・・。

初夏とか挽歌なんかは深い色でかなりグッとくるんですが、逆に真冬だと薄紫っぽくなっててあんま贔屓してなかったような気がします。
エケベリアも色々実生しましたが、「旬は冬から春先!夏場はクソ!」みたいなとは逆で、初夏から秋くらいのほうがイイ感じになる個体がちょいちょい出てきますね。
年中可愛いければそりゃあまあそのほうがもちろん良いんですが。

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スクリプト盛りだくさんにつぎ込んでますが、seesaa 自体が重いんでもう別にいいか・・・。
 
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