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Haworthia ‘Tamatebako’ / ‘玉手箱’



続き。

途中、どうにも写らないので順光気味に晴れ間の下で撮影したら意外と上手く写ったという画像があります。
正直、オブツーサ系で上からの光線で上から撮ってアレはやばい・・・。

で、窮屈そうに2株抱えて撮影してますが、片方は「そこまで状態悪くない ‘ドドソン紫’ です。」

高性能な分、白飛びとか反射防止のセンサーみたいのがカメラにあって当初はえらい苦労しましたよ。
最近は割りと使いこなせるようになってきました。
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Haworthia ‘Tamatebako’ / ‘玉手箱’



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ガラケー時代に撮った窓辺で加湿(ペットボトル被せ)して仕上げた株。
http://1911.seesaa.net/article/439370647.html



一昨年から屋外で無加温・無加湿栽培してた株。
去年の晩春くらいに載せて、その秋にはもう仕上がりきってたのですが、どうにも上手く写りませんで。
新しいiPhone7のカメラに慣れきってなかったというのもありますが、キレイに仕上がりすぎて写らなかった・・・とか言っちゃっていいですか。

アップの画像なんかでよく見てもらうと分かると思うんですが、基本的には中の細胞的なものとか軽い気泡のようなものまでハッキリ見えるくらいには透明です。
で、スリガラスというか「強烈な銀色の寒天質」のような質感なので光を反射してしまうんです。
肉眼で見れば最高に透明でピカピカ、でもカメラだとなんか地味に映る!
参ったぜ!

そんなワケで、「もうちょっと写せたら載せよう」みたいなことを繰り返しているうちに真冬になってシーズン終了、みたいな。
また撮ればいいかと思ったら今年はナメクジに齧られ、ベストコンディションに仕上がった株がないという。

それで結局去年秋冬に四苦八苦の試行錯誤しながら撮影した画像をまとめて処理しようと思いまして。
全部で100枚ちょいくらいありましたが、64枚まで減らしました。
でも多いので2回に別けて投稿します。
 
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Haworthia venusta
H. salina var. venusta sensu Breuer
H. cooperi 'venusta' sensu Bayer



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群生型のポコポコするヤツ。
ベヌスタにしては生長が早いんでせっせとモコモコ毛玉にさせてみようかなと。
もうカキコしないぜ!
しかしまあベヌスタは撮ってみるとやっぱりいいですねえ。
なんだかんだで4株も持ってるし。

--

かつてなくブログを書き溜めてます。
まあ、都合上載せたくない画像がケータイから溢れかえってるので整理しなければならんからでして・・・。
グーグルフォトにバックアップしてるとはいってもどこに何があるのかさっぱり分からなくなりますからねえ。
もっと賢い使い方あるんでしょうけど・・・。
 
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Haworthia harryi
H. cooperi 'gordoniana' sensu Bayer
JDV90/80 Uniondale Poort



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3号のプラ鉢をやめて、75mm LONG ポリに。
サイズ感的には3号より 75mm LONG のほうがボリュームはあります。
でも当たり前ですが、間口は若干狭い。


当初は「なんだこのグリーン野郎は!?」と衝撃を受けた個体でしたが、前回の個体を見ると「あー、わからんでもないかも」となってくるワケで。
H. harryi を個体単位よりも種(species)単位として捉えるには非常に面白い個体。
かなり色んなとこから遺伝子ゴッチャになって出来た種なんだなあと。

サイズ的にはかなり大型。
最近ちょっと H. decipiens の先祖みたいな雰囲気を出してきてますが・・・何なんだろう?
どこ由来?

当初は葉焼けしやすくて「グリーンのくせになんなんだこの野郎!」とか思ってましたが、ようやく鍛え終わったのか、馴染みきったのか、割りと平然と酷暑を乗り越えてくれましたよ。
けっこうグイグイ生長してきたし。
窓も増えてきたし。
まあ、外側は齧られたんですけどね…。


4回に渡って4個体ほど載せてみましたが、花期はだいたい一緒で・・・6月だっけ?
7月?
遅いです。
H. ionandra とかあの辺と近い時期。

一方、サメムラさんは激早い4月初めくらい。
うちではだいたい最初に咲きます。

−−

以前カリッカリのチリッチリ気味に栽培している人からハオルチアを買ったことがありまして。
さぞハードな栽培をされてきた株なんだろうと。
徒長しちゃうかな?とか思いながらウチの栽培ゾーンに置いたらクソマッハで焼け散らかしまして…。
えぇ…チリチリがボロボロになってしまいましてね。
ウチってそんな辛いの?
というか、あんだけカリカリだったのはただの水切りなの?

まあ他所で買ったり譲って貰うにしても「ここの苗は合わなくて慣らすのシンドイ…」っていうのありますよね。
無いですか?
私が辛くし過ぎてるだけですか。
そうですか。
まあその分ウチから他所に行く分には慣らしやすいと思ってはいるんですが…どうなんだろ?

高湿度ユルユル光線のハオルチアと低湿度カッチカチ栽培のベンケイソウはキレイかもしれないですけど、自分のところで維持出来ないリスクというのが高いのでナントモですよね。
見た目の維持もそうなんですが、焼けたりビヨビヨになったりして最悪潰れますから。
 
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Haworthia harryi
H. cooperi 'gordoniana' sensu Bayer
JDV90/80 Uniondale Poort



たしか 60mm LONG 。
ラスト2枚は前回の個体と並べてみたところ。
ズングリのほうがグレーっぽく白くはなるんですが、時期的なアレなのか良く似た色に。


そもそも見かけないというのは置いておくにしても、なかなか欲しいと思える個体が無かったんですが、久しぶりにゲット。(次回のは特殊)
前回・前々回の個体でおおよそ満足していたというのもありますが、コレは「何かと中間的でちょうどイイな!」という分かるような分からんようなところが気に入ってます。

まあ、ほんと色んなことを思わせてくる感じで。
これはもう手持ちの H. harryi の中でも中間的な感じだし、 H. ionandra
に似たシルエットだし、H. ianthina とかいわゆる 'scottiana' のあの辺のヤツらの面影も見えるという具合で。
どんな感じになってくるか非常に楽しみ。
まあ、雰囲気的にそのまま枚数増えるだけだと思いますが…。
でも大きくなって(根っこの体積的な充実ではないかと思ってます)から葉っぱの形が変化するもののほうが多いですし期待出来るもんはしとこう!

−−

薄いスコッチの罠。
最近は激安炭酸水でオールドボトルのスコッチをガブガブ飲んでるワケですが、オールドボトルに限らずスコッチにも当然アタリハズレというかスキキライがありまして。
おおよそオールドボトル、特級時代以前のスコッチというのは味や香りが現行品より格段に強いことが多いのです。
革靴が昔のほうがいい革で手作業が多いようなもん?

で、アタリのスコッチは濃厚なのでストレートでペロペロするワケですが、そーでもねーな的な飲み応えのないヤツは割って飲んでしまおうと。
味も何もない炭酸水で割る。
どういうことが起きるかと言うと、「アホみたいに濃いハイボールを飲んでしまう」ということになります。
割る分、さらに薄くなるので。

普段からストレートでも普通に飲んでるワケですからアルコール度数が強めでもそんなにキツイこともなく、尚且風味味わいが薄目な、そーでもねーな的なハズレボトルはさっさと消化してまおうとせっせと注ぐ。
結果バカなハイボールの完成ですよ。
ダブルどころかトリプルに近い。
これを炭酸水使い切るまで飲むと、多少酒に強くてもベロベロになります。

私はこの事実に気づくまで毎日やって一週間くらい掛かりましたが、皆さんは気を付けて戴きたいものです。


ちなみにオールドボトルのスコッチなんていうと知らない人からするとセレブでリッチな感じがするかもですが、ビールよりよっぽど安価です。
簡単に言えばリサイクルショップの酒です…。
 
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Haworthia harryi
H. cooperi 'gordoniana' sensu Bayer
JDV90/80 Uniondale Poort



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鉢は 65mm LONG 。
フチ入れて外寸72.5mm のミニラン鉢より若干ボリュームある感じのポットです。
ミニラン鉢に近いのは 60mm LONG 。
最後の小さいのはいつもの 60mm 。

肉厚ズングリ大型で非常に良い個体だと思っているヤツ。
ただ、長らくどうにもこうにも上手いこと育たたなく、さっぱり作り直すことにしたので数年ぶりに中苗で登場。
上手いこと育たなかったのは色々実験に実験を重ねたせいで、去年の冬にトドメの LED 栽培失敗でグッチャグチャでした。

そんなワケでじっくりと屋外激辛栽培。
・・・スゲーずんぐりしてきました。
この感じでいけば成長に伴って窓も大きく変化してくるし、相当期待できる!

グチャグチャながら最大サイズは105mmのスリットのフチで葉っぱブチブチやってたくらいだったような記憶なので結構大型なほうでしょう。
なので生長も比較的早いです。
コイツはかなり強めに光線当てないと崩れやすいですが、ガッツリ酷暑下栽培でもご覧の通りなので丈夫。

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ついに500GBのSSDが1万円切り出しましたか…。
今のノラリクラリメインPCをHDDから換装してやるっていうのもアリだなぁ。
でも正直CPU糞だしメモリエラーのブルースクリーンたまに出るんで次世代Intelで新造するほうが良いような…。
 
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