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Haworthia albans
H. bolusii var. blackbeardiana sensu Bayer
IB7034 RIB0076 St. Alban's



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一時期同じデータでとりあえず3本ほどアレしてみたうちの2本目。
3本目はなんか変わらなさそうなのと、枠捻出のためにDFAからのウェーバー公示。
というワケで、1本目とこの2本目の2個体をどんなもんだろ?と思いながら比較してみている感じです。
結局クローンの可能性も高いワケですが、どことなくコイツのほうがやや小さめズングリで青み掛かってるかな・・・?
うん、まだわかんないっす。
サイズとか土とか鉢とか違うんでナントモ。

去年の冬に寒さでアレした部分がちょっと残ってますが、この過酷な夏を平然と過ごしてくれたキミはえらい!

--

そろそろハオルチアの種子を蒔こうと思います。
去年は冬にやって寒すぎてダメにしてしまいましたからね・・・。
諸事情あってやらかし感満載だったベンケエ実生も涼しくなってボチボチ発芽。
「秋蒔き」の秋ってのは今ですね!
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Haworthia diaphana
Gamtoos Valley



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年中こんな感じですが、やっぱり涼しい時期のほうがパツーンとしてて透明感強いかな?
色々と腐ったり根っこ吹っ飛んだりしてゲンナリしてますが、お前はホント丈夫だなぁ・・・。
こんだけタフで大型で窓デカイと雑交種子親にピッタリかも。
花期いつだっけ・・・。

--

愛用のアンドロタブレットちゃんが半年前くらいから落ちまくる・・・。
完全にメモリが足りてない感じですよ。
2012年レベルの1Gだしなぁ。
HUAWEI かどっかで新しいのを探すか・・・。
しかし、アンドロイドの更新って早過ぎない?
 
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Haworthia davidii
H. cooperi var. leightonii sensu Bayer
MH05-29-6 Payne's Hill



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↑コレとは別個体。


学名と番号しか入ってませんでしが、まあ自生地は H. davidii だし、 TYPE LOCALITY の Payne's Hill だと私のほうで補完させてもらいます。
ぺいーん。

外側なんかに名残がありありですが、かなり荒れてたのでまだまだ調整中。
どんな感じになるかな?
まあ、デイヴィッディーはデイヴィッディーな感じなんでしょうが。

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seesaa が新デザイン移行云々カンヌンに対応するのと、そろそろブログのデザインを変えようかなと思ってるんで、ひっさびさにHTMLを弄ってみたりして実験してます。
HTML5 のタグと seesaa 独自のタグというか変数が入り乱れている上に CSS のクラス名とダブってたりするんで読みにくいのなんの。
備え付けのHTMLエディタもCTRL+Fが効かないから使いづらい・・・。
mediascreenって便利だな。

なんかウェブ業界だともう脱JQueryがどうこう言ってるみたいですが、ゴリゴリ使う予定です・・・。
スマホ版サイトも強制的にPC版に飛ばしてヌルヌルアニメーションレスポンシブリキッドデザインを堪能してもらおう・・・かと思ってますがまだ相当掛かりそうですよ。
なんせ様子見様子見の素人手打ちですからね。
飽きないか心配ですよ。
 
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Haworthia reticulata
NO DATA



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ズングリやや小型、そこそこ斑点窓、ツルツルノギナシ、硬くて表皮厚め、艶強い。
厚めでピカピカなので宝石っぽい。
言い過ぎ?
とてもお気に入り。
これも夏野郎。
寒さには強め。
暖かい時期じゃないとおもんないですが。
その分暖かい季節は載せたくなっちゃうくらいいいです。

思ったより人気ないので個別にしてた株まとめて群生鉢作ってニヤニヤしようかと思ってます。

--

夜涼しくて助かります。
そろそろハオル実生のタイミングもうかがわないと。
なんとなく、最高気温30度の日がなくなったくらいでいいかな?と思ってます。
 
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Haworthia reticulata
NO DATA



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比較的大型、斑点窓感薄め、ツルツルノギナシ、柔らかめでかなりの薄皮、ややツヤあり、かなり白みが強い肌色。
とても良いです。
特に真夏!
夏の季語になぜレティキュラッタが無いのか不思議なくらいに夏野郎です。
厳寒期は水切りしないと危うげです。

思ったより人気ないので個別にしてた株まとめて群生鉢作ってニヤニヤしようかと思ってます。

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急に涼しいなあ。
 
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Haworthia reticulata ‘Tinker Bell’
JDV86/107 Buitenskloof


初登場だった・・・?

H. ‘Tinker Bell’
H. reticulata JDV86/107 Buitenskloof・

入手時は上記みたいに併記になってました。

栽培品種として扱うならデータは要らないと言えば要らない。
原種として扱うならデータは要るけど、品種名なんか割りとどうでもいい。
わざわざ情報量を落とす必要性がないのと、種小名に続けて品種名を書くのは規約違反ではないので一括にまとめて記録してあります。

なかなか斑紋窓(網網パンチング)もクッキリ多めで、縁の部分なんかも窓も大きいです。
表皮もコレ系のトゲトゲがある型のキュラッタにしては薄いです。
辛めだと比較的色も出やすい。
思ったより小型でワサワサするクローンみたいです。
しばらくモジャらせとこかな。

--

色んな年がありましたが、ハオルスの腐り具合は今年が一番キツイですね・・・。
怖くて水遣れん・・・。
丈夫なのは平然としてますが。
昨年開発したガラガラ土が実はダメなのか・・・?
合うものは合う・・・。
 
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多肉植物ハオルシア 美しい種類と育て方のコツ