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Haworthia lapis aff. sensu Breuer
H. aristata to H. cooperi var. gordoniana sensu Bayer
JDV91/115 Sundays River Poort



http://1911.up.n.seesaa.net/1911/image/1911-2017-02-07T063A133A05-1.jpg

1年近くウントモスントモでしたが、今冬になってようやく動き出しました。
自生地的には H. calva に近いと思うんですが、なんなんでしょうねコレ。
皮が薄目なので H. lapis 感は薄目です。

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また最低気温がアレな感じ…。
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Haworthia cooperi sensu Breuer
IB18113 DMC12840 from Motherwell to Uitehage



寒波やら工事やらの影響でしばらく半塩漬け状態だったので仕上がりはサッパリです。
ちゃんとやればもっとキレイ・・・なハズ。

うっかり DMC12840 3つ目のカブリです。
わろとけわろとけ。
今回は Eden 経由で別個体感が強いので問題ナシ!
これも自生地の割りに波平っぽい感じ。
H. stayneri とか H. salina に近そうな場所だけど H. dingii というか
H. kubusie 的な。
まあもう少し栽培しないとなんともですが。

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ハオルッチャ置き場を増築したと思ったら鉢増しだけでいっぱいいっぱいになりそう。
やれやれ。
 
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Haworthia speciosa n.n.
H. cooperi sensu Bayer
IB6954 Old Thomas River Road
ex ITD Collection



同ナンバー
http://1911.seesaa.net/article/443376365.html


5年くらい前に Eden で ex ITD Collection (ex IB Collection
とは別)という注釈がついた株がリストに載ってましたが、縁あってそれが手元に。
結局どういう意味なのかは分かりませんが、なんか区別する意味があるんでしょう・・・。
こっちは格子模様で赤いんでまるで H. luminis みたいになってます。
まあ春からはモジャモジャしてくれるでしょう!

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記録的には個人のメダルのほうがアレなんでしょうけど見てる分には団体のメダルがイイですね…。
泣けるぜ。
 
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Haworthia venusta
H. salina var. venusta sensu Breuer
H. cooperi var. venusta sensu Bayer
GM292 NE of Alexandria CL1



マルベヌ。
この CL1 っていうのは結局輸入元がどこのかわからんと意味ないような気がしますが、どうなんでしょう。
気にしなければいいか。

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カーリングが・・・。
 
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Haworthia ‘Suishō Obto’ / ‘水晶オブト’/ "オブツーサ水晶"



こっそり買ってジワジワやっといた流行りモノ。
・・・ビヨビヨです。
全然水晶に見えない。
これでも室内の一番日当たりキツイところに置いておいたんですが・・・。

‘花水晶’(いわゆるあの三角窓の"オブツーサ錦"
。レンズ錦とかソレ系の名前は間違い。)x‘ドドソン紫’か何かの、斑入り開発失敗作だけど大きくてキレイな個体・・・とかだったとかそんな感じだと思います。
‘花水晶’ は H. stayneri の系統(というか花粉親)らしいです。
もう片方は個人的な予想だと肌の質感やサイズを見ると‘宝草錦’ よりはツルツルレツーサ系の斑入り個体がベースのような気がします。
ある意味スタイネリ的に尖った‘オラソニー’的な。
‘ジェリーフィッシュ’ なんかもそんな印象。

栽培感もそんな感じのアレで、かなり強めで長めの光線じゃないと伸びやすいんじゃあないかなと。
暖かくなったら外でブイブイ育てます。
むしろ怖いのは、レツーサだかの血が入ってるとすると真冬が・・・。
普通のオブツーサや奴らみたいに越冬が難しそう・・・。

とても有名な品種になったので後から似たヤツから全然印象違うのまでナントカ水晶が連発されてる感じで節操が無い業界だなあと改めて思ったり。
まあ私は栽培品種はもう気まぐれ程度にしか買いませんが・・・。

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機動戦士ガンダム サンダーボルト BANDIT FLOWER(セル版)
機動戦士ガンダム サンダーボルト BANDIT FLOWER(セル版)

今更見たんですが、めちゃめちゃアッガイでした。
アトラスのバインダーってああやって動くんですね。
MS戦描写はやっぱユニコーンより好きだな。
 
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Haworthia "aoebis" / ‘青恵比寿’
H. blackbeardiana / pringlei sensu Breuer
MBB6556 Rippon Station
ex STC



http://1911.up.n.seesaa.net/1911/image/1911-2015-11-16T003A013A15-1.jpg
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撮影時期は秋以降、バラバラ。
なんやかんや3.5号鉢。
なんだかんだ去年手に取って眺めてた時間が一番長ったハオルチアかもしれないです。
FSA141 のエビな個体より葉巾は細めですが、細めって言ったって十分太いです。
H. hisui そのものと同じくらい、まあ見た目からして遺伝子的に相当近いんでしょう。

この個体は MBB6556 かは疑わしい。
オデッセイ・カラエンシス取り違え事件みたいなもんもあったし。
"aeoebis" な個体は全部 STC の FSA141 の培養変異じゃあないかなあ・・・と思うんですが確証を得る手段が無いです。

違和感少な目なMBB6556
http://1911.seesaa.net/article/455971000.html

まあこのナンバーはワケわからんくらい個体差大きいんでオーバーラップ個体なだけという可能性も十分にあります。

園芸品種的には「比較的細めの ‘青恵比寿’」 ・・・という他無いです。
キレイだし概ねストレスフリーな丈夫なのですごく好き!

FSA141 のえびちゃんも個体差がある感じなんで、クローン親はよく確認したほうが良いです。
最大サイズとか。

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オリンピック!
Xgames をチェックするほどではないですが、ハーフパイプは前から好きなので出来るだけ見てます。
これ書いてるのはまだ男子の予選が終わった段階ですが、今回はえらいレベルが高い。
ダブルコーク連発は出来て当たり前みたいになっててビビりますよ。
ショーン・ホワイトは年齢やら怪我やらで衰えてると思ったらまだビンビンじゃねえか!
6m近く飛びながら挨拶代わりのダブルマックツイスト・・・。
1440とかトリプルとか超人技が決勝で炸裂するかと思うとワクワクしますね。

あ、スーパーボウルも面白かったです。
野球も早く始まらないかなあ。
 
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多肉植物ハオルシア 美しい種類と育て方のコツ