Haworthia "Dodson Obtusa" (invalid)
伊勢砂利(2分)、別名・朝明砂さんが届きまして。
全然売ってないんで結局通販で買いました。
で、早速色々埋めまくってます。
埋め散らかしてます。
ええ奴はチョイ浅めに植えて飽きのきてる草はだいぶ生き埋めですよ。
「砂利の中に透明な変な植物が隠れてやがる!なんか窓だけ出してやがる!」っていうのが今更ながら楽しい感じ。
屋外栽培なら夏のほうが透明度上がったり色が濃くなるんで梅雨明け辺りが楽しみですよ。
http://haworthia-gasteria.blogspot.jp/2008/01/habitats-part-4.html
下から4枚目。現地のデキピは罠っぽい雰囲気でカッコイイ。
ドドオブは今のところ H. dielsiana とされてる群落の中の、南東の丸っこいオブツーサライクな群落の中の H. joeyae 寄りな特異個体・・・らしいです。
Sheldon とかいう場所の群落には結構‘紫オブ’的な個体があるようにも見える。
(サマセットイースト西側は H. lapis 系?寄りでチクチクしてて、‘有刺エース’はそこの特異個体らしい。俯瞰したらグラデーションになってて面白そう。)
たぶん正式な品種名、正名は H.‘Murasaki Obu’になる・・・と思います。
もうじき。
ラテン語禁止なんで Obtusa ではなく省略形の Obu が使われる。
難しい話なんでいつか詳しく書きたいとこです。
H. dielsiana ‘Murasaki Obu’と言うよりは H.‘Murasaki Obu’かな。
Obu 意外にも色々と Group 名に近い概念の種名がラテン語以外の言語に置き換えられる予定みたいです。
省略したり、もじったり。
規約と睨めっこしながら整合性と実用性を維持しないといけないんでこれは凄く大変。
まんま省略だったり、もじりでもでも誤記か何かと誤解が生まれやすいんで難しい。
さっき思いついんだけどオブツーサは Orb とかも良さそうかな。
H. orbia n.n. に関連させて使いたい気もするけどたぶん交配には使われないだろうなあ。
とにかく安易に種小名とかを品種名の一部に使うのは止めるようにしないといけないです。
しかしよくわからんけど‘紫オブ’は定期的に値段が高騰するなあ。
何なんだ。
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エヴァQの冒頭でも初号機が棺の割れ目から瞼を覗かせるシーンがあるんですが、アレはやっぱりなんかの特撮のオマージュらしい。(詳しくは忘れた。)
「地面に怪獣の巨大な瞼が!目が!」みたいな不気味さという。
この鉢にも「向こうから一方的に覗かれていた!」みたいなそういう楽しさがあるようなないような。
なんかブックレットにお掃除ロボット・ルンバの正体がさらっと書いてあるらしいっすよ。
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